「私の信じている、日本・古代史」

「私の信じている、日本・古代史」

2014/03/15 21:40

 

わたしがそれと信じている日本史シリーズ。
ここに紹介するものは、いつか、どこかで本などで読んだものです。

本当かどうかはわかりませんが、歴史で通説とされていることは本当か!?

と問わば、本当のところはわからない。。。ということがいっぱいあります。

有名なところでは、源義経が海を渡って、ジンギス・ハーンになったという

話しもあります。日本人から見れば、夢も、ロマンスもある。ウソのような

ホントの話しかもしれません。



今日のお題。
「大化の改心で暗殺された蘇我入鹿は、正式な日本の天皇だった。」
「蘇我入鹿は、実は聖徳太子だった。」


聖徳太子では、あの有名な中国への書。
「日出る処の天子、書を日没する処の天子に致す」

(「日出處天子致書日沒處天子」
『隋書』に記録あり。天子とは素直に読めば天皇でしょう。

参考 : 聖徳太子
出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E5%BE%B3%E5%A4%AA%E5%AD%90


この話し。わたしは密かに信じています。皆様はいかがでしょうか?

記:とらのこども


[PR]

by toranokodomo | 2014-03-15 21:42  

<< 「手を伸ばせばとどくもの」 おはよー!! >>