「日本の、神の国の巫女」

日本人は、万古の昔より神に愛されてきた。


そして、神を信じ、仕えてきたきたのだと思います。


 


ネットサーフィンで見つけた、


神の国の巫女:イメージはこれ! 皆さん、いかが?


 


神の国の巫女のこころは今に続いている。


手をあわせて祈りたい。そんな年末年始ですーー。


 


 


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心を清め、からだを清め、厳かに天への通信を執り行う。


五穀の豊作を祈り、御礼を心を込めて天へと伝える。


 


天へ鳥を放つ。真白な羽をひろげて遠く遠く飛んでいった。


この世へお土産(みあんげ)をいただいた、


 


鳥獣魚貝など、大切に大切に、命をいただいたことを、


畏み畏み申す。ありがとうございます。


 


心を込めて、真っすぐに御礼を言える、


そういう心(直霊)を持ち、そういう生活を送りたいとおもう。


 


記:とらのこども


 


 


 


参考) 心とは、天と繋がる一霊「直霊](なおひ)と、4つの魂(みたま)


から成り立つという。以下、wiki参照。


 


荒魂には「勇」、和魂には「親」、幸魂には「愛」、奇魂には「智」と


いうそれぞれの魂の機能があり、それらを、直霊(なおひ)がコン


トロールしている。簡単に言えば、勇は、前に進む力、親は、人と


親しく交わる力、愛は、人を愛し育てる力、智は、物事を観察し分


析し、悟る力である。


 


これら4つの働きを、直霊がフィードバックし、良心のような働きを


する。例えば、智の働きが行き過ぎると「あまり分析や評価ばか


りしていると、人に嫌われるよ」という具合に反省を促す。つまり、


この直霊は、「省みる」という機能を持っている。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E9%9C%8A%E5%9B%9B%E9%AD%82


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by toranokodomo | 2013-12-30 20:33 | 宗教関係  

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