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個人通信:携帯紛失しました!

個人的な通信です。


携帯電話を紛失しました。


 


ご用の方は、会社携帯、自宅電話などへ


ご連絡のほどお願い申し上げます。


 


ついでですが、半月前にデスクトップPCが


壊れましたので、plalaメイルも不通のまま。


 


フェイスブックログインもできない状況です。


ブログメッセージをお送りくださいませ。


 


重なるときって重なるんですねえ。


まっ、いいか!?


 


記:とらのこども


 


 


 


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by toranokodomo | 2011-10-31 23:30 | 自分の話し  

少しずつ素敵な自分になっていく

悔しいことがあったら、次はもっと頑張っちゃう。

悲しいことがあったら、泣いて自分をなぐさめよう。



笑い飛ばす強い自分になりたい。

ちょっぴり反省も。。。



いろんな人がいる。

いろんなことがある。



でも、それはホントは普通のこと。



だから、若い頃のわたしのように挫けたりはしない。

自分で自分を励ますことができる。



すこしずつ、素敵な自分になっていく。

やさしい自分、我慢できる自分、強い自分になる。



そう思うだけで、人生の素敵な財産です。

理想を追いかけて、一歩一歩を大切に歩む。



気がつけば、それが神様、仏様のお導きのような

ことやと思います。



記:とらのこども
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by toranokodomo | 2011-10-31 21:47 | 自分の話し  

わたしの弱いところ

以前もご紹介したことがあるのですが、

私がいつか、どこかで聞いた韓国の歌謡曲にこんなセリフがありました。





「もしもお互いろ隔てている河があるのなら、



その河を渡る人間でありたい。



峠があるのなら、その峠を越える人間でありたい」






そして、そういう気持ちがあふれている人が、

韓国には、いっぱい、いっぱい、住んでいるのです。



中には情け容赦ない韓国人もいますが、



情けの心があふれんばかりの、おじいさん、おばあさん、

おばさん、おじさん、そして若者たち。



そういう人たちに触れ合うと、心が震える思いを持ちます。

そういうのに、私は弱いのです。



記:とらのこども


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by toranokodomo | 2011-10-29 20:44 | 韓国  

リビア カダフィ大佐の評価

宮崎正弘のメルマガの読者のコメント↓

皆様、ぜひご覧ください。


 


(読者の声2)リビアのカダフィ大佐について、日本で聞かれるのはほとんど欧米の

論調ばかりですが、わずか数%だった識字率を男子90%以上、女子も70%へ引き

上げ、女性の社会進出にも力を入れるなどアラブ社会では革新派といえます。

こちらのブログにカダフィ大佐の功績がまとめられています。


http://blog.livedoor.jp/toshiharuyamamoto128/archives/65671198.html

そのなかから抜粋します。


(引用始め) 「カダフィの功績(1)多民族国家でまとまらなかったリビアを、独裁

体制とはいえ長期的に安定化させた。(2)王制を打倒。形式的とはいえ直接民主制

の導入。(3)石油産業の国営化による収益で国民に厚い福祉。教育・医療など無料。

経済も含んだ統計指標で開発度がアフリカでトップクラス。(4)女性の教育を支援


カダフィ大佐によるリビアの統治。(1)建前上、代議員が存在せず、直接、国民の

声を政治に反映させるとする「直接民主制」の国家を建設。(2)40年以上の治世

で、王政時代から顕著だったとされる(リビア国内での)東西対立を押さえ込み、

(多民族国家の)国民を「リビア人」として統合してきた。(中学時代の教科書でリ

ビアの首都がトリポリ・ベンガジと二つあるのが不思議でした)


カダフィによる、リビア国民への『厚い福祉』。教育・医療・国が運営する各種サー

ビスは、ほとんどが無料だった。これは、国営化した石油産業からの莫大な収益による。

このお蔭で、アフリカ諸国の中で、リビア国民の就学年数・平均寿命・一人当たり

GDPなどの統計指標は、全てトップクラスだった。


リビア(社会主義人民リビア・アラブ国)。人間開発指数(HDI、UNDP,20

10年)は、169か国中53位で、アフリカの中ではトップクラス。平均寿命が

74.5歳と先進国並み。一人当たりGDPも年170万円で、アフリカにしては

異様に高い。問題は平均教育期間が7.3年(日本は12年)カダフィを支持する声。


アメリカ在住アラブ系女性の新聞投書。「反カダフィ勢力がカダフィ政権を打倒する

ことに反対しているのはリビアの女性たち」。カダフィが負けると昔のイスラム教の

民族衣装に戻ることを懸念。『アバヤ』はイスラム文化圏の女性の伝統的民族衣装で

全身を黒色の布で被うスタイル。


リビアでは女性の方が男性よりも高等教育の奨学金制度を利用。多くのリビア女性が

科学者、大学教授、弁護士、医師、政府職員になっている。


カダフィ政府は一貫して女性がその生き方を自由に選べるような政策。イスラム教の

導師の中にはこの政策に反対する者もいたが政府はその声を抑制」

(引用終わり)




上記の評価をサウジアラビアと比較するのも面白いかと思います。

サウジでは2008年に女性専用大学の起工式が行われたようですが、リビア・イラク・

イランでは女性の高等教育は当たり前。サウジではファイサル国王当時は抑えられて

いた宗教保守勢力、イラン革命とソ連のアフガン侵攻に対抗する形で宗教保守勢力の

活動がおおっぴらに認められるようになり、パキスタンやアフガンの宗教的過激派へ

の資金援助、サウジ国内では女性の公職追放といった事態に至ります。


サウド家の支配が磐石かといえばそうでもなく、サウジ国内の多くの部族長(豪族)は

金で懐柔するしかない。国王の妻たちの門閥が政治に介入してくるあたり、韓国歴史

ドラマのようでもあります。カダフィ大佐が「アラブの狂犬」といわれたのも、アラ

ブ流の大ぼら吹きの表現がそのまま翻訳されたためでしょうか。エジプトのナセル、

イラクのフセイン、みなよく似た表現です。東アジアでも北朝鮮など年中、戦争を

叫んでいますが誰も相手にしません。


1967年の六日間戦争でもナセルの勇ましい叫びとは裏腹、シナイ半島のエジプト軍は

水の備蓄もなく、イエメン派遣軍を呼び戻すこともしなかったあたり、アラブ流の

はったりが本当の戦争につながってしまったのでしょうか。アメリカ在住のアラブ系

女性の懸念、「カダフィが負けると、昔のイスラム教の民族衣装に戻る」というのは

真実をついているのかもしれません。


民主政治の土壌のないリビアでは、カダフィ排除が民主化ではなく、宗教的保守化に

つながる公算の方が大きいように思われます。

(PB生、千葉)




(宮崎正弘のコメント)欧米マスコミの歴史観と政治観でカダフィを総括する危険性。

なるほど、卓抜なご指摘でした。


 


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by toranokodomo | 2011-10-29 12:50 | 世界の歴史  

☆いとしき人へ☆

恋に落ちるのは簡単。でも問題はそれから先です、



”生活”という現実のなかで生きているから。



恋だけで時間は止まってくれはしません。





知り合ったばかりの新鮮なわくわくする、



そういうフィーリングを持ち続けたいと、誰しも思う。



でも、そうはいかないのが、現実です。





間違いないことは、



どんなカップルでも、心のソコで永遠で色あせない愛を求めている、



これはそのとおりだろうと思います。



そんなことないって人は、建前でしょう。





言い換えれば、人間には心を満たしてくれるもの、



心身ともに元気付け、魂を救ってくれるものが、必ず必要なのです。





それこそが、真実の愛の力であると確信します。





真実の愛とは、単なるうきうきした感情ではありません。





真実の愛とは、



相手に対する行動や態度、正しい認識などによって、



意識的に創り上げ、



そうした行為を持続させるために、



現実的な努力をおこなうことです。





結論 : 愛することは、現実的行為だと思います。





以上、ミクシイの過去ログより転載。再掲シリーズです。



記:とらのこども


 


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by toranokodomo | 2011-10-29 10:44 | 恋愛、女性  

蒼天、高く。。。

天高く、空高く、雲ははるかにとおい。


少しだけ、目の届く範囲が広くなっただけなのに、


 


なんてすがしがしい、


なんて気持ちいい。空は大きい。


 


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夏の夜空、視界いっぱいに拡がるほどの花火。


その大きさと、光と、きれいさが


 


ついこの前だったように思うのに、


 


季節は移っていく。


 


天高く、空高く、何かがはるかにとおい。


そんな連想がこころにできる。


 


外の世界と、自分の世界は、おもてと裏だから、


広くて、大きい景色は、自分を大きくする。


 


ミラー効果っていうのかな?


 


少しだけ、こころがひろくなる。すべてを受入れ


すべてを許せる気がします。


 


空を見ましょう、素敵な空を。


澄み渡るこころは、スミワタル空からもらえる。


 


秋のいちばんのプレゼント。


ありがたい。。。


 


記:とらのこども


 


 


 


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by toranokodomo | 2011-10-29 10:25 | 季節のこと、身近な出来事  

男にやさしくさせるには??

男にやさしくさせるには、とりあえず、こんなもんでどうでしょう?



1 文句を言わないこと、感情的な言葉を口に出さないこと。



2 笑顔を絶やさないこと。



3 なにかと気を遣う。




男性の立場とすれば、2,3より、絶対、1が上位です。

男と女の立場が逆でも、おんなじかもしれませんね。



  でも、ちょっとさびしくないですか?

  真剣に思っているからこそ、文句を言ったり、注文をつけるんだから。

  笑顔で、気を遣い続けるのなんでキャバクラみたい。。。



  だから、本当にやさしくさせるには、この続きがあるんです。



(続く)


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by toranokodomo | 2011-10-28 22:04 | 恋愛、女性  

「変態:ひとが変わるとき」

人が大きく成長するときがある。

さなぎのように、一旦、こころがとろとろに溶けて、再び固まるかのように。



過去の自分を溶かせ、分解し、再合成し、新たなエキスを受け入れて、

新しい自分を作り出すのだろうと思う。



史記にいわく、「男子3日会わざればかつ目して見よ」という。

子どもの変態は、ある日、突然やってくる。



大人であっても、その日はやってくる。

修練を積んだときや、人との出会いで、人は変わるのだ。



人との出会いのときに、鮮やかに脳裏に刻まれる言葉、態度、雰囲気というものが

ある。くりかえし反芻する。夢でも反芻する。しっかり出来てくる。



そうありたいと思うし、

そういうことを、しっかり見守りたいと思う。



記:とらのこども


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by toranokodomo | 2011-10-28 19:03 | コラム  

「星占いと私自身と、恋の秋」

星占いってのは、罪な存在だと思います。

あんなこと、こんなこと。すき放題に書いていますよね。



ちなみに、わたしの占いでは、

エキセントリックな恋の人、恋に生き、恋に死ぬ云々。。



とうぜん、そんな人生であるはずもなく、

鳴かず飛ばずの40云年を過ごして、現在にいたります。



でも、不思議と好きな人はできます。



毎年とは言わないけれど、数年に一度は素敵な女性との

邂逅(めぐり合い)があるような気がします。



年上のいけないお姉さん、

学生の頃は、同じ年の、働く看護婦さん、



少し年下の妹みたいな子もいたし、

ボーイッシュな、もし自分が女ならこんな性格かも、、



はたまた、見てられないドジな女の子、

とびきり秀才で頑張りやな女の子、



美人なのに、ふとっちょの子もいたし、

何でもわたしに相談してくるかわいい後輩や、



わたしの紹介で付き合った後輩と付き合って、

その後、結婚したけれど、



うちの夫婦が理想で、うちへ遊びに何度も来て、

いつでも不倫してあげるからね!、と悪いこと言う。



そんな子もいました。



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今のとびきり片思いは、もちろん娘です!!

どうしようもなく不器用で、かたくなな正義感!!



ダメダメなことが多いけど、

努力家で、眠くて倒れそうになりつつ、勉強する君。



明るくて、騒々しくて、オタクで、

遠慮容赦なく、「お父さん、サイテー!!」と言う。



ぜひとも、良い人とめぐり合って欲しいと思います。

ずっとずっとずっと、応援しています。



記:とらのこども





追伸) 

結婚式にはぜったい泣きません。。。

逆に、泣かせてやる!!とすこし思ってます。  


 


 


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by toranokodomo | 2011-10-27 21:19 | 自分の話し  

男のホンネ

今日は、恋愛のお話しを。



とりあえず、男の本音というお題を挙げてみましたが、懸命な女性の皆さんは、

男の本音など、ホントはわかっているんでしょう。



どこかで聞いた話し、格言などから書いてみます。

トピックは、櫻井秀勲さんの「男と女のホンネが怖いくらいわかる本」より。



どこかで聞いた話し。「地図の読めない女」。

ところが、この話しは危険。「それってわたしのこと?!」と怒り出す女性もある。

いや、それはそうじゃなくって、、、と言い訳しないといけなくなる。



「なぜあなたはそうなの?」

これもよく受ける質問ですが、男はとんちんかんで、間抜けなもの。

微笑んで許したほうが、お互いに得ではないかなあと思います。





  「あなたはどうして私と付き合っているの?」



  「エッチだけが目的なの?」






そう聞かれて、正直に「YES」と答えられる男性は滅多にいないと思います。

それでも女性がそれを聞くのは、何か本能的な理由があるんでしょうね。





女性の「愛してる」は、精神的なことを指すような気がしますけど、

男性の「愛してる」は「エッチしたい、どっかでしようよ」というのが本音でしょう。



行為で言えば、女性の愛してるは、会いたいという意味だし、

そう言われたとき、彼氏であれば飛んでいって会わないといけないと思います。



それがやさしさ。やさしさの尺度になってる。たぶん。



(続く)


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by toranokodomo | 2011-10-27 19:02 | 恋愛、女性