カテゴリ:仕事の話し( 31 )

 

ううう、明日から仕事。。。

正月とかお盆休みとか、最後の1日ともなれば、


「うう、明日から仕事かあ、、」と、つい思ってしまいます。


 


帰省して過ごした時間は、あっというまに過ぎちゃった!!


ああ、お休みも終わりかあ、、仕事ですねえ。。


 


でもでも、そう思うのは、


 


それは、休みが楽しかった証やと思います。


ありがたいことです。またのお休みを心の楽しみに、


 


きっとまた頑張れると思います。


故郷の根っこが自分を支えてくれていると実感しつつ。


 


今日は、家族だけの食事だけど、


ありがたい、ありがたい時間をかみしめたいと思います。


 


記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2013-08-18 14:30 | 仕事の話し  

「宇宙人ジョーンズへ聞いてみた!?」

みなさんおはようございます!

明日は、一週間の始まり・月曜日ですね!

充実した一週間になるかならないかは、自分次第~。


 


というわけで、、、


 


宇宙人さんへ質問:


 


「宇宙人さんの月曜日に向けての 心構えを 教えて下さい」


 


 


宇宙人さんの回答:


 


「明日から仕事つらいけど、


オレを育ててくれた地球人の上司と、二歳の娘のために


サムライ魂で頑張るぞ。」


 


 


  ありがとうございます

  宇宙人さんも 眠い目を

  こすって出勤なんですね


 


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宇宙人さんの月曜日に向けての心構えを 教えて下さい - Yahoo!知恵袋


出典:http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4FTJB_jaJP465JP465&q=%e6%9c%88%e6%9b%9c%e6%97%a5%e3%80%80%e5%bf%83%e6%a7%8b%e3%81%88


 


 


とりあえず、今日はまだ日曜日。


家族のために糧を得るため、仕事のあることに感謝して、


 


手をあわせて祈りをささげて、休日の晩餐をいただいて、


みなさんよい一週間を!!


 


たぶん、なんとかなるでしょう。


もしかしたら、何かいいことあるかもしれないし。。。


 


記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2013-07-28 17:45 | 仕事の話し  

居場所のない人

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 +  砂漠に一滴:【居場所がない社長の唯一の見せ場】

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 ■久し振りに朝礼に嫌気が差した社員のお話です。そう、



  未だに無意味な朝礼を好んでやっている社長がいます。

  あれはね、やればやるほど優秀な社員が去る儀式です。





 ■必ずと言っていいほど社長はとっても大きな話をするはずです。



  例えば、地域社会への貢献のためだとか地球環境のためだとか。

  それは政治家が言うことであって町の社長には関係ありません。





 ■だから、優秀な社員は嫌気が差すのです。



  そんなにCO2の削減が大好きだったら、

  朝っぱらから臭い息を吐くなと思います。





 ■黄砂で顔がきいない私が言った訳ではありません。



  ある会社の優秀な社員が言い放ったのです。要は、

  社長の気がどっちに向いているかが問題なのです。





 ■「うちのお客さえ幸せになればいい」と断言できるかどうかです。



  世の中の流れとか小麦粉の値段について話しても仕方ありません。

  しかし、朝礼をこよなく愛す社長はそんなことばっか演説します。





 ■社員たちは「次の市長選に出る気かよ!」と思っているはずです。



  いい加減、かっこつけだけの朝礼などゴミ箱に捨て去りましょう。

  お山の大将になりたい頭の悪い奴に限って長い演説が大好きです。





 ■「お前らの面倒を一生見てやる」とでも言ってみろ。



  世の中の流れを語る奴はきっと逃げているだけです。

  朝の5時から日経新聞を丸暗記するのは辛いでしょ。





 ■「うちのお客だけ」とか「お前たちだけ」とか言える社長は、



  カップラーメンの値上げについてなど100%解説しません。

  多くの前で語りたがる社長は、自分の居場所がないからです。





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 編┃集┃後┃記┃

 ━┛━┛━┛━┛



 まだまだ昭和初期の半分ほど脳ミソが腐った社長が多いです。

 いつまで松下幸之助の心得を朝っぱらから話すのでしょうか。



 本田宗一郎は、インターネットを知らないのよ。

 ソクラテスを崇拝するのとなんら変わりません。



 そんなレトロな話を朝っぱらから何十分間も降り注がれた日には、

 せっかくのヤル気も塩を掛けられたナメクジのようにしぼみます。



 優秀な社員に限って「地域や地球を守る前に、

 うちのお客さんや社員を守れよ」と思います。



 多くの前で演説をすると必ず大きな話となってしまいます。

 すると、決まってその方向性が骨盤のようにズレるんです。



 私の素晴らしい経験から見ても、ほとんどそうです。

 100%例外がないと言っても過言ではありません。



 防虫剤はタンスにゴンでお金を食う怪獣はカネゴンです。



 世の中の流れを語る前に身近な人間を大切にしましょう。



 では、また明日、お会いできるのを楽しみにしています。





 ■【砂漠に水】@独自配信へはこちらの登録ページからお越し下さい!

 http://www.sugiyama-hiromichi.com/mailmagazine/sabakunimizu.html







「砂漠に水」は、とらのこどものお勧めです。

はっとさせられる視点が満載です。まずは、試しにご覧あれ。



知人が先日の家族会議で、お父さんをクビになった話しを聞きました。

世の中、何が起きるかわかりません。人間としての自分を磨くしかありません。




記:とらのこども


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by toranokodomo | 2013-07-12 17:22 | 仕事の話し  

勇気のある人

いいなあ、凄いなあと思う人は、リスクを取る。

勇気がある。



その人のためになら、何でもしようと思える。

私もそうありたい。次は自分の番だと。





  勇気



  道なき道を行く者こそ



  人を導くことができる



  道を開く足跡が語る



  英雄は勇気に生きる






記:とらのこども


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by toranokodomo | 2013-07-11 17:20 | 仕事の話し  

夏日、燃える。からだ、冷える。

夏の太陽、あくまで強くまぶしく、熱く熱く照りつける。


大地もまた熱くもえあがり、硬くなり、強くなる。


 


クーラーで冷やし、アイスを食べて、スイカを食べて


ビールを飲み、サイダーを飲み、麦茶を飲んで、


 


夏の体は、水、水、水ばかり。水腹はくだりゆくのみ。


芯から冷えて、ぶくぶくと、弱くなえて行く。


 


クーラーなんていらない、


夏だから汗をかいて当たり前だという気構えで、


 


盛夏に雄雄しく立ち向かい、


汗ぐっしょりのシャツ、光る髪のほうが男らしい。


 


もしそんな営業マンを見かけたら、がんばれって、


心をこめて応援したい。


 


クーラーの引力に負けないよう、


夏に立ち向かおう!!


 


記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2013-07-08 21:00 | 仕事の話し  

「精神一統、何事や成らざらん」

中年と老年のはざ間にある年頃ゆえに、


会社の経営層の皆さんの考えることもわかるようになった。


 


会社の中で、バリバリ第一線でやっているみんなのことも


痛いほどわかる。両方わかるゆえに、大切な存在だ。


 


ドラマの「あまちゃん」で主人公がこう言った。


 


「岩手にいるとき岩手の悪口。こんど東京にきたら東京の


悪口。おら、そんなの大嫌いだ!!」


 


こころに突き刺さる、そのセリフ。。


 


経営者の悪口をいっちゃいけないし、最前線のみんなの


苦労を、もっとこうやれよ、などと言ってもいけない。


 


経営者の苦労と苦悩を、下に伝えつつ、


現場の汗と涙の実態も、上にしっかり伝えたいとおもう。


 


みんなの心を包むこむような大きな一体感を醸成したい。


それができると思うし、しなければならないと思う。


 


人はばらばらでは力を発揮し得ないけれども、


人は力をあわせれば、ものすごいことができるんだから。


 


もっともっともっと、世間様のお役にたって、


なくてはならない、そういうわが社でありたい。


 


そして、なくてはならない、そういう私でありたいと願う。


 


精神一統、何事や成らざらんなのである。


そして、今日も夜のはざまに。。。


 


お座敷の声がかかるうちが、花ですもん。


みんな、飲みにいくぞーー!!


 


記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2013-07-05 00:22 | 仕事の話し  

襲われる気持ち

もう2回もだ。急に襲われた。

さいわい、2回とも直前に気が付いて、身をよじって逃げた。危ないところだった。



ビルの奥の片隅に、その狭い個室がある。

行かなくて済むなら行かない。暗くて、狭くて、くさい。イヤだ。こんなとこと思う。



でもでも、どうしても行かなくてはならない。

強制されているわけではないんだけど、身体がそこに行けとぼくに命令する。



ソコに行けば、服を全部脱ぐわけではないが、少なくともパンツを下ろして

恥ずかしい格好にならなくてはならない。思っただけで恥ずかしい。



もし、大好きなあの子に見られたら自殺ものだ。





と、あんまし意味のない前ぶりはこの変にして、

この話し。実は真面目な話しなのだ。



会社のビルにあるウオッシュレット、これは商品名だから、、、

シャワートイレ、、、これも商品名か。洗浄機能付き便器の話しである。



ピピッ。



赤外線センサーだろう。人が個室に入ると洗浄機能付き便器(以後、あいつと言う)が

起動する。



チッチッチッ。クーッ。



なんか知らんが動いている。



おもむろにベルトを外し、ズボンを下げる。下着も下げる。



次は座るだけだ。



その瞬間だ。  シャーッ!!



放水が始まる。



なんじゃこいつは。



気配に気が付いて、座るのを中止。

とっさに身をよじって逃げた。



 シャーッ!!



水は、トイレのドアまで勢い良く飛んでいる。



危なかった。



止まったのを確認し、座りなおして用をたす。

本来の洗浄はいつもどうりだった。



そして、流して立ち去ろうとすると、



  ピピッ。



  チッチッチッ。クーッ。



  シャーッ!!




なんと、立ち去ろうとしているわたしに、第2回目の放水攻撃。



うおっ、と思ったが、こちらもさるもの、ひっかくもの。



洗浄機能付き便器 ごときにやられはしない。



再び、身をよじって個室の脇へと逃げた。



手を伸ばし、便器の蓋を閉める。



なかなか、俺もやるな。まだまだ、若いもんや洗浄機能付き便器には負けん。



そう思うと、爽快な感じがした。



記:とらのこども





  

  PS その後、襲われたことはないが、今もときどき、狙われているような気配を

     感じることがある。そのとき、手のひらを広げて指を閉じ、ウルトラマンの

     ように手刀を作ってしまうのは、我ながらおかしいことだ。



     ばかばかしい話題ですいません。

     ははと、笑ってもらえれば幸いです。


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by toranokodomo | 2013-06-29 08:18 | 仕事の話し  

「一期一会の覚悟」

50歳を超えて、自然といろいろな人へ対して、心から


ありがたさを感じるようになってきた。


 


わたしに会ってくださる人、話しをしていただける人。


みんなみんな、ありがたくって涙が出そうだ。


 


もしかしたら、その機会が最後かもしれない、そう覚悟して


会う、話す、触れ合う、話しに耳をそばだてる。


 


言葉以外のいろんな物腰とか、しぐさとかにも敏感になる。


もっともっと鈍感であればいいのに、、、と自分で思う。


 


人の理解には、二通りあるらしい。


 


ハズリットにいわく、「深い」、そして「鋭い」の二つ。


 


鋭い洞察に、人は驚嘆するけれども、


心をなぐさめ、心に共感を呼び起こすのは、深い理解だ。


 


わたしはまだまだ修行が足らない。


鋭いといわれることはあっても、深いとはいわれない。


 


深い、深い、そういう人に心から憧憬を持つゆえんだ。


だから、出会ってふれあうとき、


 


心のなかで合掌している。


本当に本当にありがとうございます、と。


 


今日もまた、人に会う。


明日もまた、人に会う。


 


なにも言わず、にっこりと笑って触れ合いたいものだ。


そう、それが一期一会。。。


 


記:とらのこども


 


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by toranokodomo | 2013-06-24 23:37 | 仕事の話し  

自分への責任って、、、?

ウエイン・ダイヤーというアメリカの心理学者さんがいらっしゃって、

この人が、「自分のための人生」という本を書いています。



参考:http://www.din.or.jp/~honda/diary6-31.htm



そのなかに、こう書いています。

「過去のせい、誰かのせいを捨てたときから、人生は好転する。」



また、すべては自分で選択することができるということもおっしゃっています。



だから、今の自分は、今までの自分の選択の結果といえます。

また、良人がどう言おうが、自分は自分であるし、自分のすることもまた自分の責任です。





また、他の人のことばでこんなのもあります。



誰かを責めても、仕返ししても、罰を下しても、幸せにはなれません。

許さなければ、求めているものは得られません。ジャンボ留守キー



言い訳することをやめた途端、あなたは頂点へ立つ道に立つことになる。

自分自身に対する責任を、完全に引き受けたからだ。懲りん・ターナー





  というわけで、何かを実行できない理由ではなく、

  実行できる理由を探しましょう。



  何かを禁止するのではなく、何かをしましょう。

  そのほうが気持ちいいと思います。




  記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2013-06-14 17:48 | 仕事の話し  

「SELF HELP」

サミュエル・スマイルズ(SAMUEL SMILS・英)の「自助論」を読んでいる。




明治の初めに「西国立志編」(中村正直訳)として発刊され、福沢諭吉の「学問のすすめ」と

並んで明治の青年たちに広く読まれたようだ。



当時の日本で総計100万部ほど売れたというからすごい。



「天は自ら助ける者を助く」, という有名な独立自尊のスローガンが、

明治の青年たちを奮い立たせた。



一説によると、スマイルズのころと較べて、現在のイギリスの勢いが衰えたのは、

イギリスの政治家たちが自助の心のない人たちを助けたからではないかと、云われている。



この本の原題となっている自助とは、

勤勉に働いて、自分で、自分の運命を、切り拓くことである。



つまり、他人や、国や、ましてや他国の助けを借りない独立自尊のこころである。

現代流にいうと、自己実現ということになるのだろう。



では、自己実現とは何なのか。



それはまず、 1)自分の好きなことをやり、

2)十分に食うことができて、

3)さらに、それだけに止まらず、その結果が他人によって高く評価されること。

これを以って、自己実現という。本当に素晴らしい。

 




その方法論としては、

 


勤勉、正直、感謝 以外にはない。 というのが結論である。

 




この中では、「勤勉」がもっとも重要だと思う。

 


とにもかくにも大きい夢を抱き、その夢の実現に向けて倦まず、たゆまず働くことだ。

働いて、働いて、働いて、夢を掴むのだ。



「天は自ら助ける者を助く」、、、こういう人を天は助ける。

彼の夢はいつの間にか実現する。世の中にこれほど確かなことはない。



そういう意味では、

この世は、因果応報、善因善果、悪因悪果の世界なのだと思う。天は見ている。



まっこと、精神一到、何事かならざらん。である。

 


記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2013-06-12 17:28 | 仕事の話し