カテゴリ:恋愛、女性( 46 )

 

「いけてる女」

いけてる女、かっこういい女のひとつのスタイルとして、


男を相手にしない女、、、というのがあると思う。


 


いけてる女、かっこういい女って、ほんとうにそうか!?


 


わたしは、そうは思わない。


 


いけてる女、かっこういい女って、男をわかっている女。


だと、これは確信をもって、そう思う。


 


分かってくれる者の為に、


なんでもするのが、男なのだから。


 


ましてや、ほれた女のためであれば。。。


 


記:とらのこども


[PR]

by toranokodomo | 2013-07-02 16:57 | 恋愛、女性  

好きな人

好きな人が笑うと、自分もうれしい。

自分も一緒に笑いたくなる。



好きな人が怒ると、おろおろする。

どうしたらいいんだろうって、いっぱい考える。



好きな人が泣くと、抱きしめたくなる。

とにかく、受け止めたいと思う。



好きな人がいるっていいですね。

すごく幸せなことだと思います。



記:とらのこども


 


b0314227_225920.jpg


[PR]

by toranokodomo | 2013-06-25 17:48 | 恋愛、女性  

ホントの愛を感じてほしい

本当の愛を感じてほしい。意識して感じてほしい。




そして感謝して、次は意識して実践してほしい。それこそが幸せへの唯一の方法だと思う。




私の大切な友達。キムさんに捧ぐ。

 




誰しも、心の底で愛を求めている。

しかし、愛という言葉で総称される感情には、大きく二種類ある。



例えば、誰かを好きになったときに、胸がときめいて、気持ちが高まる気持ち。

”恋愛の愛”ともいうべき感情だろうと思います。

 


普通(特に女性)は、愛といえば、この感情を想定していると思います。



それから、深く理解され、受け入れられ、気遣ってもらううちに、自然と湧き出てくる

心のやすらぎ。深い結びつきを実感するときに得られる深淵なる感情が、

”慈愛の愛”ともいうべき感情だろうと思います。

大人のいう愛は、この感情を想定していると思います。



前者の愛を経験するのは、そんな難しいことではありません。

特定の相手に魅惑され、ひきつけられる衝動とともに、感情が湧き起こり、燃え上がる。

 




後者の愛は、たやすくは得られることはできないと思います。



恋に落ちるのは簡単。でも問題はそれから先です、

”生活”という現実のなかで生きているから。恋だけで時間は止まってくれはしません。



知り合ったばかりの新鮮なわくわくするフィーリングを持ち続けたいと、

誰しも思うことと思います。でも、そうはいかないのが、現実です。



間違いないことは、どんなカップルでも、心のソコで永遠で色あせない愛を求めている、

これはそのとおりだろうと思います。そんなことないって人は、建前でしょう。



言い換えれば、人間には心を満たしてくれるもの、

心身ともに元気付け、魂を救ってくれるものが、必ず必要なのです。



それこそが、真実の愛の力であると確信します。



真実の愛とは、単なるうきうきした感情ではありません。

 




真実の愛とは、


相手に対する行動や態度、正しい認識などによって、


意識的に創り上げ、


そうした行為を持続させるために、


現実的な努力をおこなうことです。

 




その結果、得られる愛は、人のこころを満たします。

その人を支え、癒す力を持っています。



努力しないのに、愛されない、、、というセリフを言う人はたくさんいます。



愛することが大事というのは、その愛するという努力、作業こそが大事だということ。

愛さないのに、愛されるはずもない。そんな簡単なことが、わからない人が大勢いる。

そのほうが不思議でなりません。



本当の愛の実践のためには、幸せをもたらすと同時に要求があります。

仕事をしないお父さん、食事を作らないお母さん、という意味もありますし、

 


親切な人間になること、現実的になること、

他人の気持ちがわかるようになること、

 


注意深く、思いやりのある、思慮深い人間になること、

直観力に優れ、意思の強い人になること、、、、。

 


これらは全て、たくさん愛するための要求事項に他なりません。

 




大きい、深みのある人間であることを求められているのです。



あなたが何をしようと、どんなことを達成しようと、なにになろうと、

それよりも人間の大きさを決定するのは、

 


あなた自身の愛情のキャパシテイの大きさにほかなりません。

 




わたしたちが一生のあいだに何かをしたり、言ったりすることは、

他の人たちとどれほど愛し合うことができるかということに較べれば、

 


最終的にはそれほど重要ではないことですから。



「好きな人と最高にうまく行く本」より紹介。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/458439122X.html

ダフニー・ローズ・キングマ





  ただし、笑顔も、愛もすり減ってしまうので、

  砥石のような人には、近づかないのが1番。結構おられます。くわばらくわばら。



  TIPAには、愛がいっぱいあります。感じてくださいね。

  僕は、KIMさんの笑顔のそばにいるのが大好きです。

 


  記:とらのこども


 


 


[PR]

by toranokodomo | 2013-05-26 09:19 | 恋愛、女性  

「悲しい気持ち」

うれしい気持ち、楽しい気持ち、そういうものは


世の中にたくさんあるものだ。


 


悲しい気持ち、つらい気持ち、悔しい気持ちってのは


実は、なかなか経験できない。


 


経験の大切さは、実はそこにある。


 


できるものならば、つらくて悲しくて泣きたい気持ちは


想像の世界で経験したいものだと思ってる。


 


それであればこそ、現実の世界って


ホントにすばらしい、ありがたい、いとおしい世界だと


 


ちゃあんと理解できる。


 


それなりの大人になっていれば、


親の死、娘の死、妻の死は、想像できるはずだ。


 


想像のなかで、その人がいない世界を想像してみる。


悲しくって胸が張り裂けそうな思いを


 


できるだけリアルに、ちゃあんと擬似体験をしてみる。


 


妻や子のいない世界を想像すれば


大切な大切な存在だってわかる。


 


わかることが大切だと思う。


できることをしようって、ちゃんと思う。


 


大切なひとへ。。。


 


記:とらのこども


 


b0314227_751497.jpg


 


 


 


[PR]

by toranokodomo | 2013-05-25 16:45 | 恋愛、女性  

「心に響く恋ごころ」

男であれ、女であれ、完璧な人はいないのやと思います。

心も体も、どこかしら不完全なものです。



そこに人生の妙味、男女の面白さがあります。

すっと合わさったときの快感です。



堅苦しく言えば、恋愛には、目的があるのです。

またお互いには、互いの役割りがあります。

そして時間というものも重要です。



意識、無意識というのはあるにせよ、

目的は「自分自身をより完全にすること」なんでしょう。



役割とは、そのためにお互いに影響を与え合うこと。



そして、それらにはタイムリミットがあります。



例えば、2日、2週間、2ヶ月、2年みたいに、お互い

の間にあるある周期にあわせてお互いが同じように成長

しないと、だんだんズレてきて、関係が保てなくなって

いくみたいです。



私たちは恋愛に関して、特に親の影響を強く受けてます。



親からもらった愛、もらえなかった愛、

親に与えたかった愛、受け取ってもらえなかった愛など



それらの愛情すべてを恋愛から得ようとします。



人はみな、恋愛を通じて、”人を無償に愛する”ことで、

高い幸せを感じます。心がピュアになるのやと思います。



(自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本)

(原田真裕美さん/青春出版社)



記:とらのこども google_ad_section_end(name=s1)


 


 


[PR]

by toranokodomo | 2013-05-21 17:29 | 恋愛、女性  

好きで好きでたまらない。。。どうしよう。。。

好きで好きでたまらない。。。



そんなときはどうしたら、いいんだろう。


泣くほど好きだったら、どうしたらいいんだろう。



家庭もあり、良人も、こどももいるときは?

今の自分の生活が、すべて灰色に見えるほど、好きな人ができたとしたら???



というお題で考えてみました!



*******************************************************************



人生、どっかでつり合いが取れるものだと思います。 

どうやって、というのは人それぞれ。 



「相手」というのを考えているうちは、苦しみばかり。 

本当は、「自分の扱い」はどうでもいいんです。 



好きになって欲しい、尊敬されたい、金が欲しい、の反対は、 

好きになる、尊敬する、金をあげる、だと思います。 



好きになっているだけなら、めちゃくちゃ幸せな状態だと思います。 

でも、それだけじゃないから苦しみがあるんでしょう。 



その人自身の欲が、自分を苦しめる。他のことまでダメにしていく。 

それに気付けば、対策はいっぱいあるんだと思いますよ。 



偉そうにすいません。。。 

一般論として、そんな感じかなあと思いました。 





ps せっかく好きになったんだから、好きです!って言えばいい。 

後はなるようになります。そうそう変なことにはならないものです。 

身も、心も、痺れると思います。でも、しばらくすれば、冷静になる。 



いつまでも行動に移さなくて、苦しいばかりなのなら。。。 



でも、片思いだけでも、痺れる気持ちはあるのやと思います。 

どっちを取るかはその人次第、その状況次第でしょう。 



記:とらのこども


[PR]

by toranokodomo | 2013-05-12 17:28 | 恋愛、女性  

頼むから、好きになってくれー!!

というのは、俺のことじゃあないんです。


 


世の中の女性の選別により、男たちが淘汰されていく


現状を憂えていると訴えたいのです。


 


火を噴くドラゴンがいたとしても、剣を握りしめて


山を登るのが男の子です。


 


嵐が吹き荒れるかもしれない大海原に、仲間と船に


乗って出ていくのが男の子です。


 


心には、夢と勇気と冒険を愛するきもちを詰めてる。


酒を飲み、大ぼら話しを高らかにうたうやつ。


 


飲んで、打って、ちびりそうになりながらも鉄火場へ


飛び込み、すってんてんになったとしても、


 


そういう男の子がいいんです。


世界を拓いてきたんです。


 


だからぜひ、そういう男の子を好きになってください。


目をキラキラさせた男の子のこころを愛してください。


 


公務員なんてつまらない、金持ちの息子もおお嫌だ。


何もないところから、奮励努力して雄々しく立つ。


 


それが男だと思います。


 


記:とらのこども


 


b0314227_053963.jpg


 


 


(んん、やっぱ俺のこと。。。?)


[PR]

by toranokodomo | 2013-04-20 20:42 | 恋愛、女性  

「いい女、悪い女」(再掲)

こんないい女、いないよなあと思わせてくれる、


吉高 由里子(よしたか ゆりこ、1988年7月22日 - )


 


b0314227_053846.png


 


あわせて、こんな悪い女もいないようなあって、


そんな予感も感じるんですよねえ。


 


男は、悪い女に弱いのです。


 


「こうしてくれなきゃっ!! いやっ!!」


 


その言葉に、古今東西、何人の善良なおとこたちが


道を踏み外したことか。。。


 


あ、吉高さんじゃなくって、一般論です。


 


記:とらのこども


 


b0314227_053865.jpg


 


 


 


 


暴力無しに、女性には勝てません。。。


ゆえに、世の中というものは女が作るもの。


 


男は、女の笑顔に弱いのです。


欲しいものを与えたいという欲求に弱いのです。


 


みんな、そういう男になりたいんだろうなあ。


 


たぶん、そう。


 


きっと、そう。


 


好きなおんなと、ずっと一緒にいたいだけやねん。


 


 


[PR]

by toranokodomo | 2013-04-20 14:29 | 恋愛、女性  

あなたは誰を好きになる?

「恋に落ちる」という。

本当に落ちるから、落ちるという言葉になるのだろうと思う。



かくいう、とらのこどもも、過去に一度だけ、落ちたことがある。

「絶対ダメだ。絶対に止まらなくなる。」そう思っているのに、恋に落ちていく。



妻も、子どものことも捨てて、彼女に走ろうと何度思ったことか。

「絶対にダメだ。」そう思い定めて、自分の右足に短剣を突き刺して、血みどろに

なって、踏みとどまったものだ。あんなに苦しい思いは、もう二度としたくない。



死ぬかと思った。そしてまた、このまま死んでもいいとも思った。



夜の闇に、彼女が浮かび上がる。

毎夜、毎夜。浮かび上がり、襲ってくる。身体が痺れる。



時間が解決する。そう思ったが、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月。。。解決しない。

もっともっと苦しくなる。半年経ち、1年が経った。



薄いかさぶたの下には、真っ赤な血がどくどくと脈打っている。

自分でそれがわかる。



あれから、すでに15年以上になるけれども、古傷は雨が降るたびにうずく。

ハリーポッターの額のキズと同じだ。



近づいてはいけないものに近づいたときは、キズが腫れ上がり、どくどくと動き出す。



絶対的美形は、アイドルであり、偶像にすぎない。

恋焦がれたとしても、疑似体験を超えない。



本当の恋愛とは、自分の遺伝子の可能性として最高の組合せの相手を見つけたときに、

「恋に落ちる」という形で、その遺伝子を追いかけるのだ。



直感という判断回路が、瞬時に識別し、瞬時に恋に落とす。

誰も逃れられない。だから怖い。身震いするほど怖い。その怖さは教えられなくとも、

皆が知っている。身体をふるわせて、そのときを待っているのだ。



あなたが恋に落ちるのは、明日かもしれない。

それは、どんなホラー映画よりも怖いことかもしれないのに、、、。




記:とらのこども


 


 


[PR]

by toranokodomo | 2013-04-18 16:57 | 恋愛、女性  

「秘すれば花」 「恋愛について(107723)」

「秘すれば花」というけれど、さてさて隠し事はいけないし、

何を隠して色となすべきか、悩むところです。



古臭い言い方で恐縮ですが、



「信条」は、態度や形に現われた人生の指針をいうけれども、

「心情」は、内に秘められていて、態度や形には現われない。



よって、その人がいったいどんな「心情」を抱いているかは、

じっくり語らってみなければ分からない。



いや、



語らうことによっても、その人の心情を引き出せないことの

ほうが多いのかもしれない。



いうなれば、心情とは自分ひとりの胸にしまいこんで墓場へ

もっていくものだ。



つまり、門外不出の「心の財産」である。



そういう財産をどれだけ蓄えてあるか。それが他人の目には

見えない、その人の人生の豊かさというものだろう。



裏返せば、自分の思いを何でも他人に打ち明ければ、自分の

人生が貧しくなってしまう。



そのことをわかっている現代人は、あまり多くないと思う。



(つづく)


Rodrigues toranokodomo


[PR]

by toranokodomo | 2013-03-25 21:52 | 恋愛、女性