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最初と最後の間に

どのようなものごとも、自分に関することの、最初の最初は、 
自分だけから始まるのやないかと思います。 

そして、途中経過があり、沢山の人が関係してくれて、 
いろいろやるから、いろいろあって、それなりに結果もでる。 

それで、とどのつまり。 
最後の最後は、自分だけでそのものごとは看取ることになる。 

その覚悟のある人は、何をしても美しい。 
自分は自分ひとりだけだとわかって大安心。 

とすれば、ほんの少しでも関わってくれた人がいたとしたら 
大感謝。合掌する他はなし。 

気がつけばおかげさまの中で生きている。 
否、生かされている。 

ときどきは、合掌ついでに合唱も楽しい。 
10時間分の言葉より、黙って隣にいてくれる温かさを! 

  男は黙ってサッポロビール。女はどうすればよいか、 

  これはとらのこどもはわからない。 

  わかるのは、ひとの優しさは無限にある。ということ。 
  拒絶しているのは相手ではなく、自分のときもある。 

  何よりも、自分は自分の最高最大の応援団で。 
  後はなるようになります。結果は所詮、他人の評価。 

  そげんこつはどうでもよか。 


記:とらのこども


 


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by toranokodomo | 2014-01-26 18:53 | 指定なし  

しあわせになろう!

 幸せになりたいなら、幸せを求めよ。
不幸になりたいなら、不幸を求めよ。


忙しい自分になりたいなら、忙しさを求めよ。
「忙しい、忙しい。。。」と念仏のように唱えればいいのだ。

幸せだろうと、何だろうと、過程が大事だ。
その幸せを求める過程の幸せを愉しむ。そのこころが大事だ。

それができるようになれば、確実に幸せになれる。

文化祭も、何かの発表会も、結果が全てではない。
準備し、練習したその毎日が大事なのだ。

 「幸福とは幸福を探すことである。」 ルナール

 


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過程にある楽しさ、幸せを愉しもう。
そして、それを一緒にしてくれる人がいたならば、こんな幸せはない。

記:とらのこども


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by toranokodomo | 2014-01-26 14:03 | 指定なし  

手を伸ばそう

 幸せは歩いてこない。だから歩いていくんだよ。
一日一歩、三日で三歩。三歩進んで二歩下がる。
(水前寺清子:三百六十五歩のマーチより)

人の夢というか、欲望には果てしが無い。
だが、待っているだけでは、何も手には入れられない。

家が欲しい、自動車が欲しい。
彼氏が欲しい、家族が欲しい。

世界旅行をしたい、おいしいものを食べたい。
感動したい、美しいものを見たい、真実が知りたい。

美しくなりたい。楽しいことをしたい。
そして、幸せになりたい。

誰しも夢がある。そして誰もが夢を現実にしたいと思う。
ほんとは、それは至極、簡単なんじゃないかと思う。

問題は、ギャップだろう。
問題は、条件作りだろうと思う。

手の届く夢を、ちゃあんと夢にしてあげて、
手の届く夢を、現実にする人。

それは、夢を手に入れられない人からすれば、
まるで魔法使いみたいなもの。

そういう人は、たくさんいるし、
そういう人に、自分もなれる。

100人で力を合わせれば、新築の家くらい
あっという間に、現実になる。

ちちんぷいぷい、なのである。


夢は、必ず現実となる。
現実にするかどうかだけの選択なのだ。

記:とらのこども 
http://plaza.rakuten.co.jp/toranokodomo/  


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by toranokodomo | 2014-01-26 13:18 | 指定なし  

「お天気の話し」

お天気の話しをするときに、

自分の住んでいる場所だけを考えるのが普通です。



今日は暑い、今日は寒い、

雨だ、晴れだ。うんぬんと。



お空はつながっていますから、

天気もやっぱり関係があるわけで、プラマイゼロの関係です。





台風がやってくる。

日本に湿った温かい空気がドバッとやってくる。



南の海からは、湿った温かい空気が北へ行くんだから、

ぐっと涼しくなる。落ち着いた天候になる。



北の大地からも、冷たい冷たい空気が流れ出す。

日本へ寒波がやってくる。



冷たい空気が流れ出す分、北の大地には、

その分、新しい暖かい空気が入ってくる。


 


その風の量は、とうぜん、ぴったり同じだけ。


どうでしょう!?知ってました。。




北から南へ、南から北へ。

ぐるぐると北風小僧の寒太郎は旅をする。




さむかろう、あったまろう。


あついよね、涼しくしてあげるね!




たぶん、そう言いながら。。。



暑さ、寒さのおすそわけ。

地球は、よくできている。



記:とらのこども


 


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by toranokodomo | 2014-01-19 22:06 | 指定なし  

転載 :Yahoo掲示板より

韓国でのレイプ体験



 8年ほど前にソウルに友人6名と旅行に行きました。

とある旅行会社のパックツアーだったのですが自由時間が多く往復の飛行機などの交通手段とホテル以外では他のパックツアーの方々とはお会いすることはなかったです。



 ソウルでの二日目に東大門に行きました。一通りショッピングを楽しんだ後、友人4名はそのままショッピングを続け、私はもう一人の友人と梨泰院に向かう為、別行動を取ることとなりました。

私達二人は梨泰院に向かう前に休憩を取ることにしたのです。 雑踏を少し外れた路地に伝統的な佇まいの喫茶店を見つけました。 

私と友人は、薄暗い喫茶店の中、韓国茶を楽しみながら今後の経過を打ち合わせていました。 店内には私達以外には7、8名の韓国人の男性グループが一組いただけでした。

 彼らは日本語で しゃべっている私達を椅子に座ったまま振り返るように眺めながら何事かを話し合っているようでした。

その時は、私と友人のスタイルに見とれているのかしら?ぐらいにしか思っていませんでした。

 そろそろ梨泰院に向かおうということで席を立とうとした瞬間、あたりのただならぬ雰囲気に気がついたのです。

 今考えると馬鹿なことですが、私は行く手をさえぎるように立っている若い韓国人男性を見たとき、もしかして、これが旅の素敵な出会いになるのかしらと一瞬思ってしまったのです。



 彼らは、韓国語で何かを叫びながら私達二人を力ずくで押し倒し、私はテーブルの上に、友人は床の上にそれぞれ体を押さえ込まれてしまいました。 両手両足の自由を奪われ、衣服を剥ぎ取られながら、私は日本語で助けを求めながら店内を見渡したのです。 

 ところが、店主も店の従業員の女性達(!)も薄笑いを浮かべながらただ私達を見ているだけでした。

とても長い時間、韓国人達は代わる代わる私の上に体を合わせてきました。

薄笑いを浮かべ、時折韓国語で何かを話し掛けてきました。 また、時には唾を顔に吐きかけられました。

もちろん、避妊などしていません。

三人目が体を合わせてきてから後は良く覚えていません。 ただ、私は、早くこの時間が終わってほしいと考えていました。 床に押し倒されている友人の姿は見えませんでした。

ただ、友人はずっとすすり泣きながら「止めて」を繰り返していたのを覚えています。



私達が開放されたとき、既にあたりは真っ暗でした。私と友人はフラフラになりながらやっとの想いでホテルにたどり着きました。 ホテルでは友人達が心配そうに私達の部屋に駆けつけて

きました。「どうしたの?」「心配してたんだよ」と口々に気遣いの言葉をかけてくれました。

でも、私達は決して何があったかを喋ることはありませんでした。 ツアーの残りの日程、私と友人は体調不良を理由に全ての日程をキャンセルし、二人だけでホテルで過ごしました。

私は、もう二度と韓国に行く気にはなりません。 

それどころか日常やテレビなどで韓国語を耳にするだけで体が震えてしまいます。



Yahoo掲示板より


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by toranokodomo | 2014-01-09 22:07 | 指定なし  

転載 「中国 対日・対ロ戦争開始の時期を明らかに」

中国 対日・対ロ戦争開始の時期を明らかに

http://japanese.ruvr.ru/2014_01_06/126925942/



中国の政府系新聞「文匯報(ウェンウェイポウ)」は、中国の政治経済発展

のテンポがこのまま続けば、近隣諸国との戦争は必要不可欠なものになる

だろうとの記事を掲載した。それによると、ロシアも潜在的攻撃対象に

入っている。



新聞の主張では、今後50年の間に中国は、6度の戦争に勝利することにな

る。まず最初は2020年から25年にかけての「国民統一のための戦争」で、

これはつまり台湾との戦いだ。これに続くのが、2028年から2030年までの

ベトナムとの戦争で、スプラトリー諸島に対する支配を取り戻す戦いであ

る。 



 その後2035年から40年まで、中国は、南チベットを手に入れるため、イ

ンドと戦火を交える。そして2040年から45年までは「中国固有の領土」で

ある尖閣諸島や琉球を取り戻すため日本との戦争が想定されている。また

モンゴルが中国との合併を平和裏に同意しなければ、事実上すぐさまモン

ゴルは中国の攻撃を受ける事になる。



 こうした一連の軍事行動は、ついにロシアとの大規模紛争勃発をもって

終了する。その時期は、2055年から2060年とされている。まさにこの時、

中国はロシアに、かつて中華帝国から奪った160万平方キロの土地に対す

る答えを迫るとの事だ。



iPress.ua Wen Wei Poより (情報収録:中山)


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by toranokodomo | 2014-01-09 22:05 | 指定なし  

ご相談 :イザ・ブログ主様へ

2011年5月15日に楽天からizaブログへ引っ越してから


2年半の間に、1,115 件の記事を書きました。


 


おかげさまで、最近では、毎日500~1000アクセスもの


方に見ていただき閲覧合計:32万アクセスを超えました。


 


お気に入り&ブックマークいただいた方も約1000人!!


もう、ただただ感謝のイザ・ブログでした。


 


残念ながら、イザ・ブログ閉鎖との他の皆さんの記事で


引っ越しの記事をよく見るこの頃です。。。


 


前回引っ越しのときも、楽天ブログはそのまま放置して


いちから始めたイザ・ブログの開設でした。


 


皆さん、お引越しはどうしてらっしゃるんでしょう?


 


もし何か参考になるようなことをご教示いただけましたら


幸いです。当方、pcのことはあんまりわかりません。


 


初心者向けの説明があればありがたいのですが。。。


突然のご相談で誠に恐れ入ります。


 


もしよろしければ、どうぞよろしくお願い申し上げます。


 


とらのこども 拝


 


 


 


 


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by toranokodomo | 2014-01-05 23:44 | 指定なし  

『雪女』の舞台となった場所を想う。

『雪女』の舞台となった場所を想う。



『武蔵の国のある村に、茂作と巳之吉という2人の樵が住んでいた。茂作は

 すでに老いていたが、巳之吉の方はまだ若く、見習いだった。

 ある冬の日のこと、吹雪の中帰れなくなった二人は、近くの小屋で寒さ

 をしのいで寝ることにする。その夜、顔に吹き付ける雪に巳之吉が目を

 覚ますと、恐ろしい目をした白ずくめの美しい女がいた。巳之吉の隣り

 に寝ていた茂作に女が白い息を吹きかけると、茂作は凍って死んでしま


 う。


 


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 女は巳之吉にも息を吹きかけようと巳之吉に覆いかぶさるが、しばらく

 巳之吉を見つめた後、笑みを浮かべてこう囁く。「おまえもあの老人(

 =茂作)のように殺してやろうと思ったが、おまえは若くきれいだから、

 助けてやることにした。



 だが、おまえは今夜のことを誰にも言ってはいけない。誰かに言ったら

 命はないと思え」



 それから数年して、巳之吉は「お雪」という、ほっそりとした美しい女

 性と出会う。二人は恋に落ちて結婚し、10人の子供をもうける。お雪は

 とてもよくできた妻であったが、不思議なことに、何年経ってもお雪は

 全く老いることがなかった。



 ある夜、子供達を寝かしつけたお雪に、巳之吉がいう。「こうしておま

 えを見ていると、十八歳の頃にあった不思議な出来事を思い出す。あの

 日、おまえにそっくりな美しい女に出会ったんだ。恐ろしい出来事だっ

 たが、あれは夢だったのか、それとも雪女だったのか……」



 巳之吉がそういうと、お雪は突然立ち上り、言った。「そのときおまえ

 が見たのは私だ。私はあのときおまえに、もしこの出来事があったこと

 を人にしゃべったら殺す、と言った。だが、ここで寝ている子供達を見

 てると、どうしておまえのことを殺せようか。どうか子供達の面倒をよ

 く見ておくれ……」



 そういうと、お雪の体はみるみる溶けて白い霧になり、煙だしから消え

 ていった。それ以来、お雪の姿を見たものは無かった。』



このお話しは、皆さまよくご存知の、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)

の『怪談(Kwaidan)』で紹介されている「雪女」です。



美しいけれど、しかしほんとうは怖ろしいという雪の世界を象徴するお話

だなと思います。



そしてお気づきになりましたか、この物語は、じつは豪雪地帯が舞台で

はなく、しかも2人の木こりも雪に慣れていなかったことに。



そう、物語の情景から、ついつい豪雪地帯の山岳部における木こりの遭難

の話しだと勘違いしやすいのですが、じつはこの物語は 多摩川べりの船

頭小屋が舞台となっており、しかも茂作と巳之吉という2人の木こりは、

雪というものに対してあまりに知識もなく無防備なんです。



船頭小屋って こんなかんじ ですもの。

持ち運びもできたというこんな簡単な小屋に、大雪のなか避難したら、

それはむしろ遭難しない方がおかしいですよ。



小泉八雲が東京都西多摩郡調布村の親子から採録したというこの物語は、

じつは あまり雪が降らない地方における“突然の大雪”に対する警告的な

教訓談 であったのかもしれませんね。



(以上は、グリーンブレーカーズさんより)(再掲です)


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by toranokodomo | 2014-01-02 20:00 | 指定なし  

我が家の初詣!?

元旦の朝、ピピピッと狸さんの目覚まし。


続いて、ブオーッとファンヒーターの音がして、


コトコトと包丁の音。


 


起きて挨拶。お雑煮とお節を目の前にしてもう一度、挨拶。


狸さんのおかげで、家族そろって新年の大ご馳走だ。


 


食後の片づけを終えて、もう一度、よそ行きにお着替え。


今度はおばあちゃん&義姉宅へお出かけです。


 


おっと、その前に実家のおかんへ電話。


とりあえず電話で新年のご挨拶。家族順番に変わりばんこ。


 


高速を走って約1時間半。


もう一度、おばあちゃんにご挨拶。兄、姉ご家族にご挨拶。


 


お神酒をいただいて、もう一度、お節料理をいただいて、


今度はご近所のお寺さん、それに天満宮へ初詣です。


 


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順番に巡り巡って、もう一度、帰って来た我が家。


やっぱり、自分の住家がいちばんです。


 


今からお風呂をいただいて、


やっとゆっくり、お正月のお酒をありがたくいただきます!!


 


狸さん、ありがとう!!


みんな、ありがとう!!


 


神さん、ありがとう!!


今年もせいぜいきばりまっせ!!


 


記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2014-01-01 19:44 | 指定なし  

年末最後の行事は???

年末最後の行事はなんでしょう???


 


たとえば、最後まで頑張って大掃除の方もあるでしょうし、


年始に行くことができない知己親戚の訪問もあるでしょう。


 


とらのこどもの年末、最後の行事は、、


「白銀に光る、金剛山登山」にしました。雪で真っ白です。


 


気持ちを引き締めて、朝ごはんをしっかりいただいて、


アイゼンその他の装備をちゃんと確かめて、


 


よし、行くぞーーー!!!


 


記:とらのこども


 


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by toranokodomo | 2013-12-31 09:21 | 指定なし