カテゴリ:韓国( 12 )

 

転載 : 韓国起源説(和食、寿司、わさび、日本酒)

日本の文化をなんでも韓国起源説にして何かと話題のウリジナル〈ウリ(韓国語の“我々”)+“オリジナル”の造語〉。その対象は、ありとあらゆるものに及び、世界的に日本食がブームになると、今度は和食は韓国起源だといい始める。


 


 最近主張し始めているのが「日本酒のルーツはマッコリ」で、一部の韓国料理店では熱心に喧伝されている。一見ありそうな話だが、日本酒はどぶろくから生まれたもので、マッコリとどぶろくではそもそも発酵方法や歴史が異なる。


 


 さらに韓国語版ウィキペディアの「ワサビ」の項には「韓国を原産地とし、韓国と日本の川辺や川で育つ」と書かれている。韓国のニュースサイト「デジタルタイムズ」(2012年5月28日)は、「韓国産のワサビは日本のワサビよりもはるかに香りが優れていると、和食の板前の間ではよく知られている」と報じている。

 

 もちろん嘘で、ワサビは日本原産の品種である。韓国は「寿司」もウリジナルだと主張しているので、つじつま合わせのためにワサビが必要になったのかもしれない。


 


※週刊ポスト2012年11月18日号


 


 


あらゆるものを「韓国起源」と主張する「ウリジナル」。韓国語の「ウリ」(われわれの)と「オリジナル」を合わせた造語だが、いまや世界じゅうから日本食として認識されているスシやワサビにまでその思想が及んでいた。


 


 たとえば寿司と刺し身は中国と韓国に由来するもので、日本は第二次大戦後に寿司を食べ始めただけとの主張。江戸時代の浮世絵に握り寿司が描かれていることを知らないようだ。


 


 さらに寿司の韓国起源説に合わせて、ワサビも韓国起源を主張。韓国ニュースサイトのデジタルタイムズ(2012年5月28日)が「ワサビは韓国産のほうが日本産よりもはるかに香りが優れている」と報じた。


 


 しかし、ワサビは日本が原産で、韓国ではワサビはほとんど栽培されていない。ちなみに、韓国紙・ヘラルド経済が、「日本のメディアが寿司やワサビの韓国起源説を揶揄している」と報じると、韓国人ネットユーザーから「日本は歴史問題を正視するどころか、他国を傷つけている」などの批判が相次いだ。


 


※週刊ポスト2013年12月20・27日号


 


 


寿司も日本起源だと真面目に主張する「韓国起源説」。日々、ネットを中心にさまざまな新説が唱えられているが、サケやニンジャといった、寿司と並んで世界中が日本のものだと認識するものも韓国起源に加えられている。


 


「日本酒のルーツはマッコリ」との主張。米を原料にした口噛み酒は、太古の昔から世界中にあり、正確な起源は誰にもわからない。ただ、日本酒はどぶろくから生まれたもので、マッコリとどぶろくでは発酵方法も歴史も異なる。


 


 さらに韓国の忍術団体が「忍術は4世紀に朝鮮半島から日本に伝えられた」「韓国人忍者が甲賀や伊賀の里に移住した」と主張し、世界各地で忍術パフォーマンスを繰り広げている。基本的に根拠とされているのは、変身や格闘を得意とする空想の忍者をベースにしたものばかりで、諜報活動を主とする実際の忍者の姿を知らないようである。


 


※週刊ポスト2013年12月20・27日号


 


 


 


[PR]

by toranokodomo | 2013-12-23 17:03 | 韓国  

友あり、酒あり、これぞ愉しき

酒逢好友惟無量、詩到名山軋有神。 作:金笠



大意:酒は良い友に逢えば、いくらでも飲むことができるし、

詩は、名山にやってきて詠むと、神妙に響くものだ。





金笠は、李氏朝鮮末期の詩人で放浪の天才詩人と称えられた。

ソウルへ行けば、その名を冠した居酒屋が今なお数多くある

と聞くが、残念ながら私は知らない。



マッコリを飲む酒場にあると聞いた。そう言えば、額装した

漢詩を掲げる民族風酒場はときどき見る。「キムサッカ」と

読む。雨の日に行ってみたいものだ。



ヒョンニム、オンジェハンボン カプシジョ。



寒い日は、カリカリに焼いたサムギョップサルにマッコリ?

やっぱり。。。



b0314227_2151175.jpg




記:とらのこども entryBottom


[PR]

by toranokodomo | 2013-12-10 23:22 | 韓国  

転載 「ロシア政治経済ジャーナル No.988 」

ロシア政治経済ジャーナル No.988

http://archive.mag2.com/0000012950/index.html

                         2013/11/27

================================================================

北野です。

韓国が「状況を読み違えた!」とパニックになっています。



詳細は、【本文】で!↓

(●すぐ下のおいしい話も注意してごらんください。)





【脳内ホルモンでまくり?】

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●エメラルド・オーシャンビジネスとは?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



北野です。



いつもお世話になっているインフォトップさんから、こんな

メールが送られてきました。

【ライバル不在】

【高収益】

【長期安定】



と3拍子そろっていながら、ネットビジネスにありがちな、

「ただ稼ぐ」という味気ないものではなく、

やりがいも最高で、社会的地位も高く、しかも小資本でもできる

夢のようなビジネスモデル>



<レッドオーシャンとブルーオーシャンというのは、

以前から言い続けられており、現在も変わりません。



エメラルド・オーシャンビジネスとは、

ブルー・オーシャンに加えて、ワクワクや夢があるエメラルドグ

リーンに輝くようなビジネスモデル意味する>

とのこと。



このビジネスの発案者・石崎絢一氏は、リアルビジネス界で、

ものすごい実績をもっておられる方。(詳細はHPを)



そんな石崎氏がめぐりめぐって最終的にたどりついたのが、

「エメラルド・オーシャンビジネス」

だったといいます。



今だけ、【無料】で「エメラルド・オーシャンビジネス」の内容を

知ることができますので、

是非ごらんになってみてください。



【無料】↓

http://tinyurl.com/ppraupm





【無料】

●北野絶対お勧めのビジネス



北野です。

リストラが日常茶飯事に行われる世の中です。

それで、月に10万円とか20万円とか30万円とか副収入源を

つくっておいた方がいいです。

私も、いろいろなビジネスを経験しましたが、



・もっともコストがかからず

・もっともリスクがなく

・もっとも儲かる



のは、やはり「インターネットビジネス」でした。



全然初心者でも、まじめにやれば、一年後月収20~30万円は

誰でも可能だと思います。



「どうやって?」



10月27日、実際にインターネットビジネスで成功している6人

のカリスマが集結し、有料セミナーが開かれました。



その映像が、今だけ無料で見れるそうです。



内容は、

◆ 中古市場で4年前から今でも安定して稼ぎ続けられる方法

森田直樹氏

◆ サラリーマンをしながら簡単な方法で月収79万円を稼いだ方法

青木尚士氏

◆ 0から4ヶ月で124万円を稼いだ方法

羽田和広氏

◆ 超多忙なサラリーマンでも、在庫無しで月商100万円稼いだ方法

大園麗花氏

◆ 一発の利益で231万円を稼いだ方法

鈴木英広氏

◆ YouTubeで海外進出して27億人を相手に稼ぐ方法

小玉歩氏



こんな機会はメッタにありませんので、年収を200~300万円増や

したい方は、迷わずごらんになってください。



私は自分の経験から断言しますが、上のようなことは、「よくある

こと」です。



【無料】↓

http://tinyurl.com/ng38u2z







【無料】

『好きなあの子の無意識があなたを受け入れてしまう

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●【超簡単モテ催眠術】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「一緒に○○○に行くだけ!」』

気になっている子と「一緒に○○○に行くだけ」であなたを相手の

無意識に記憶させることができます。



覚える必要もテクニックも一切いりません。

ただ読んで実行するだけ!

催眠の理論を応用した最高の【恋愛スポット】とは!



【無料】↓

http://tinyurl.com/kwv7oe4



結論は、「●●●に行くだけ」と超単純。

でも解説が、メチャクチャ深いです。

そういえば、私も今の妻と結婚前に、知らずに行ってました。

それで、口説けたのかな。

北野





【無料】

●世界一わかりやすいアメリカ没落の真実【北野幸伯著】



RPE発行者・北野幸伯が、「アメリカ没落の真実」を世界一

わかりやすく解説します。

「住宅バブル崩壊」「サブプライム問題」「リーマン・ショック」

等、一般的な説明ではありません。



「アメリカは、ドイツ、フランス、ロシア、中国等『多極主義陣営』

に『意図的』に『没落させられた』」



山盛り資料・証拠つきで、真実を暴露していきます。



おかげさまで、「メルぞう」ニュース・情報源部門、【歴代NO1】。

2012、13年Eブック大賞・優秀賞連続受賞することができました。

まだ読んでいない方、いますぐ歴史の真実を知ってください。



【完全無料】です。

ダウンロードは↓  

http://mailzou.com/get.php?R=48689&M=22753



==============================================================

★新規購読者の皆様へ!

はじめまして!RPE発行者北野です。RPEのモットーは、

1ー、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。

2、でも、きれいごとは一切言わない。です。

世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。

これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業幹部・

起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。

友人知人には、このメルマガのこと絶対秘密にしておいてください。

3、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。必ず★H

Pを熟読され、★自己責任で決定を下してください。

================================================================



★韓国の大誤算~かの国はパニック状態?



全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



【北野の新刊でました!】



●日本自立のためのプーチン最強講義~ もし、あの絶対リーダー

が日本の首相になったら (集英社インターナショナル)



(詳細は→ http://tinyurl.com/nkam4c9  )





韓国が、「状況を読み間違えた!」とパニック状態になっています。



なんでしょうか?



▼アメリカは韓国を捨てて、日本を選んだ???



パニックになっている理由は、「アメリカが韓国を捨てて、日本を

パートナーとして選んだから」だそうです。



<蜜月だった韓米同盟、安倍政権が“あっ”という間に逆転 米国

の「核心的パートナー」は日本か―中国メディア



XINHUA.JP 11月22日(金)19時29分配信



韓国紙・中央日報は22日「韓米同盟の蜜月が米日同盟に逆転さ

れる、米国は日本を核心的パートナーに」と題した記事を掲載し

た。



中国新聞網が伝えた。



韓米同盟が日米同盟の大逆転に遭った。

日米関係が徐々に親密さを増している。

米国はアジア太平洋地域において日本の防衛力を利用したい考えで

、日本を同地域を管理する上での核心的パートナーにする意図が明

白化してきた。>



ここ1年でアメリカと韓国の仲は疎遠になり、日本とアメリカの仲はど

んどんよくなっているのですね。





<日本の対米外交は昨年末まで、韓国に後れをとっていた。



ホワイトハウスも米国防省も何かにつけて「韓米同盟が史上空前

の結束をみせている」と言っていた。



ところが、1年も経たないうちに情勢は逆転。



韓米同盟の蜜月ぶりは一瞬のうちに跡形もなく消え去り、反対に

日米同盟がその空白に入り込んだ。



安倍晋三首相は2月、ワシントンを訪問し、「日本が帰ってきた」と

アピール。



その後、知らぬ間に「韓米同盟が米日同盟に大逆転された」とい

う説が公然と流れ始めた。>



(同上)





「1年もたたないうちに」というのは、要するに民主党から自民党に

政権がかわってから、



日米関係がよくなったということですね。



安倍総理に心から感謝したいと思います。





<きっかけとなったのは、安倍首相の親米外交だ。

米国と日本の間には巧妙な二人三脚の関係が形成されている。

米国はアジア太平洋地域において日本の防衛力を利用したい考え

で、日本を同地域を管理する上での核心的パートナーとする意図

がどんどん明白化している。



米政府や国防省の上層部も韓国政府関係者との会談で、「韓米日

で協力関係を築くため、韓日関係を改善するよう」求めるようになっ

た。



暗に「韓国側が譲歩すべきだ」と言っているようだ。>(同上)





安倍総理のおかげで日米関係がよくなったので、アメリカは韓国に

「反日運動いいかげんにしなさいよ!」といさめはじめたと。



ところが日米関係の改善は、二国関係だけにとどまらないんですね。





<これと逆行するかのように、米日同盟は親密さを増し、周辺国も

これを支持するようになった。



英国や欧州連合(EU)も公然と日本の集団的自衛権行使に賛意を

示し、米国のもう一方の友人であるオーストラリアもワシントンで2

0日に開催された「2プラス2」会談で、日本の集団的自衛権行使へ

の支持を表明した。>



(同上)





日米関係がよくなったので、それにつづいて、イギリス、EU、オー

ストラリアとの関係もよくなってきた。



安倍総理ありがとうございます!



これは、何かというと、日本はアメリカ「中国包囲網戦略」の一翼

を担うことになったということです。



「集団的自衛権」容認の怖さは、自衛隊がシリアやイランとの戦

争に巻き込まれること。



しかし、プーチンがシリア戦争を阻止したことで、いまのところ中

東大戦争の可能性は少なくなっている。



つまり、自衛隊が中東で戦わなくてもいい状況になりつつある。



一方、中国から日本をみたらどうでしょうか?



民主党時代は、「尖閣を奪っても、アメリカは動かないのでは?」とい

いう観測もあった。



しかし、いまや日本は、アメリカ、オーストラリア、英国、EUがゆるや

かに形成しつつある「中国包囲網」の重要なメンバーです。

(さらに、インド、東南アジア、ロシアも加えることが望ましい。)



中国から見ると、「米英欧豪を同時に敵にするかもしれん」と思えば

なかなか日本に手出しできなくなるでしょう。



▼アメリカ一極時代終焉で起こったこと



韓国は、なぜ状況を読み違えたのでしょうか?



08年以降に起こったことを、超特急でみてみましょう。



08年9月、リーマンショック。

そして、アメリカ発「100年に1度の大不況」。

これで、アメリカの「一極時代」が終わりました。



このことは、世界に大きな影響を与えます。



日本では親米・自民党が没落。

翌09年には、親中国の民主党・小鳩政権が誕生しました。



09年、世界ではG2(米中)時代という言葉が流行しました。

つまり、世界は「アメリカ、中国二超大国の時代だ」というのです。



しかし、G2という言葉には、「落ち目のアメリカ、昇る中国」という

響きがある。



なんといっても、アメリカは危機の震源地であり、中国は09年も

9%以上の成長をはたし、「一人勝ち」とよばれていた。



中国は、民主党・小鳩政権の誕生によって、「日本を間接統治で

きる!」と喜びました。



しかし、それは、短命政権に終わった。

次の管総理は、鳩山・小沢ほど親中ではなかったのです。



中国は、間接統治の道が閉ざされ、狂暴化していきます。



2010年9月、「尖閣中国漁船衝突事件」が起こりました。



この事件で盛り上がっている9月末、ロシアのメドベージェフ大統領

(反日)は、中国を訪問。



そこで「北方領土を訪問する!」と宣言。



実際、同年11月、ロシア大統領としてははじめて北方領土を訪れ、

日本国民を激怒させました。



▼韓国は、アメリカを捨て、中国を選んだ



さて、世界中で、「アメリカはもうダメだ!これからは中国の時代だ

!」と思われている。



日本でも、多くの評論家がそんなことをいっている。



そして、韓国政府もそう確信したのです。



「韓国はアメリカを捨て、中国の属国になる道を選んだ!」



このことについて超詳細に書いている本があります。



日経新聞編集委員・鈴置高史さんの

●中国に立ち向かう日本、つき従う韓国

(詳細は→ 
http://tinyurl.com/d3zzj88 )

です。



大変な名著ですので、世界で起こっていることの真相を知りたい方

は是非ご一読ください。





鈴置さんは、本の中で再三「日韓秘密情報保護協定」ドタキャン

事件について触れています。



これはなんでしょうか?

ウィキを見てみましょう。



<日韓秘密情報保護協定(にっかんひみつじょうほうほごきょうて

い)は、日本国と大韓民国の間で秘密軍事情報を提供し合う際、

第三国への漏洩を防ぐために結ぶ協定。



2012年6月29日に締結される予定であったが、韓国側の都合によ

り締結予定時刻の1時間前になって延期された[1]。>





1時間前にドタキャン・・・。

韓国らしいです。



実はこの協定、アメリカから日韓に「締結するよう」強い圧力がか

けられていました。



一方中国は、韓国に、「締結したらひどい目にあわせるからな!」

と恫喝していた。



二つの超大国にはさまれた韓国はどういう選択をしたのか?

 


既述のように、アメリカではなく、中国のいうことをきいてドタキャ

ンしたのです。



その理由がふるってます。



<中国に対しては「ご指示通り軍事協定は断りました」と歓心を

買った。



その一方で、米国に対しては、「ご指示の通りに協定を結ぼうと

したのですが、



日本のせいでできません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



従軍慰安婦問題や独島(竹島)問題で日本が強情なため、我が

国の左派が反対するのです」



と責任を転嫁した。>(41p)



姑息な・・・。



米中との関係を損なわないよう、日本を「スケープゴート」に使っ

たのです。



そして、日本に対しては。



<協定署名をドタキャンされて驚く日本に対しては、「慰安婦で

韓国の要求を受け入れず、



軍事大国化を狙うお前が悪い」と居直った。>(41p)



確かにこの時、韓国はアメリカではなく中国の指示に従いました。



しかし、この後、決定的な事件が起こります。



<協定署名を巡るドタバタ騒ぎの直後、韓国各紙に

「中国と韓国の軍当局が事実上の物品役務相互提供協定(ACS

A)締結を目指して交渉中。結べば米国に続き2番目」(7月3日付)



というニュースが小さく報じられた。



「日本とのバランスをとるために中国にも申し込んでいる」(朝鮮

日報5月21日付)



と韓国政府が説明していた

軍事協定だ。>(42p)

~~~~~~~~~~~~~~~



つまり、韓国は、アメリカ仲介による日本との軍事協定を断り、

一方で中国との軍事協定交渉はつづけていたのです。



結局、韓国は、自分でアメリカより中国を選んだ。



ところが、今は「アメリカは韓国を捨て、日本を選んだ!」とあわて

ている。



韓国らしいです・・・。



▼韓国は、中国の「反日統一戦線」に参加した



一方日本は、小鳩→ 菅→ 野田と進むにつれて、徐々に

親中から親米にもどっていきました。



日中関係は、2012年戦後最悪になっていきます。



プーチン大統領復帰で首相になったメドベージェフは2012年7月

3日、再び北方領土を訪問。



野田さんは2012年7月7日、尖閣を国有化するための交渉をは

じめたと宣言。



8月10日、韓国の李大統領が竹島を訪問。

 

8月14日、同氏は「日王(イルワン)(天皇)が韓国に来たければ

謝罪せよ!」と発言。

 

日本国民は激怒し、日韓関係は最悪になっていきます。

 

こうして、日ロ、日韓関係が急速に悪化するなか、今度は香港

の活動家七人が尖閣諸島に上陸しました。

 

そして、9月11日、日本政府は「尖閣購入手続き」を完了。

 

このあと、中国でかつてないほど大規模な「反日デモ」が発生した

のです。





中ロ韓が同時に日本を侮辱した。

これはなんでしょうか?



中国には、日本を破滅させる作戦があります。

それは、現在も続いている。



1、日本は再び、「右傾化」「軍国主義化」している

2、その証拠に、日本はロシア、韓国の領土を要求している

(↑↓これ私の意見ではなく、中国のプロパガンダです。念のため)

3、そして、中国固有の領土である、尖閣諸島支配をつづけている

4、だから、中国、【アメリカ】、ロシア、韓国は一体化して、

【反日統一戦線】を構築しなければならない!!!



「ウソだ!」と思われる方は、こちらを熟読してください。

100%ホントです。

http://archive.mag2.com/0000012950/20121118015324000.html

【超衝撃】中国、【反日統一戦線】を【アメリカ】、ロシア、韓国によび

かける



ところが、中国の思惑通りにことは運んでいません。

中国は、アメリカ、ロシア、韓国と「反日統一戦線」をつくろうとした。



まず、2010年、中国は日本だけでなく、欧米へのレアアース輸出も

厳しく制限した。



あるいは、劉氏がノーベル平和賞を受賞しないよう、ノルウェー国

を脅迫した。



「ハワイも中国領と主張することができる!」などといっている。





<クリントン国務長官明かす 中国「ハワイ領有権主張も」

産経新聞 2012年12月1日(土)7時55分配信

 ■米「仲裁機関で対応する」



 【ワシントン=犬塚陽介】クリントン米国務長官は11月29日、ワシン

トン市内で講演した際の質疑応答で、過去に南シナ海の領有権問題

を中国と協議した際、



中国側が「ハワイ(の領有権)を主張することもできる」と発言した

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ことを明らかにした。>



アメリカが、「日本と中国、どっちが敵?」と考えたら、どうみても

中国が敵である。



そして、日本では安倍さんが総理に返り咲き、アメリカに戻って

きた。



そう、アメリカは、中国の「反日統一戦線」に参加しない。



ロシアはどうか?



ロシアは、上の行動からもわかるように、2010~2011年明白に

中国の味方でした。



しかし、プーチンが大統領に返り咲き、状況が徐々にかわって

きました。



アメリカの「シェール革命」でエネルギー超大国の地位が危うく

なってきたロシア。



(欧州市場がやばくなってきたので)



プーチンは、アジア市場を開拓すべく、日本との関係改善にの

りだした。



ロシアも、中国の「反日統一戦線」から離脱した。

(そして、今日ロ関係は、久しぶりに「良好」といえる状態になっ

ています。)



結局、韓国だけが残ったのです。



「これからは中国の時代だ!」と勘違いし、アメリカを捨て中国

に走った韓国。



中国の走狗と化し、世界中で「日本は軍国主義化している!」

「従軍慰安婦を否定している!」



などなどとプロパガンダしています。



韓国の今の狂ったような「反日行動」は、「民族性」という一言

で片付けられません。

(民族性は今も昔もかわりませんが、最近まで反日行動は、いま

ほど激しくなかったのですから。)



起こったことを時系列で並べていくと、「中国の指令で異常な反

日行動をしているんだろう」とわかる。



ま、それで、世界から孤立していくのですから、自業自得ですが。



今回の話、とても大切ですが、メルマガという媒体では、詳細を

話すことができませんでした。



もっと詳しく知りたい方、

日本が中国の脅威をかわしながら、ちゃっかりアメリカから自立

する方法を知りたい方。

日本が自立できるトータルな方法を知りたい方。

是非こちらをご一読ください。

全部わかります。



●日本自立のためのプーチン最強講義

~ もし、あの絶対リーダーが日本の首相になったら

(詳細は→ http://tinyurl.com/nkam4c9  )



 


ロシア政治経済ジャーナル No.988

http://archive.mag2.com/0000012950/index.html

                         2013/11/27


[PR]

by toranokodomo | 2013-11-28 06:18 | 韓国  

転載 「韓国は「ただの愚かな国」だろうか」

◎隣の「騒音おばさん」の孤立化を目指せ


永田町幹竹割りより転載です。


http://thenagatachou.blog.so-net.ne.jp/2013-11-21

 


  もう日中関係打開先行しかない




  韓国は「ただの愚かな国」だろうか。首相・安倍晋三の側近に漏らした発言が週刊文春に掲載され、またまた波風を起こしている。確かに文春の記事には「安倍総理周辺によると、総理は『中国はとんでもない国だが、まだ理性的に外交ゲームができる。一方、韓国はただの愚かな国だ』と語っていたという」とのくだりがある。筆者はこの発言を「クロ」で、本物だとみる。なぜなら安倍は21日国会で朴槿恵大統領について、「私と大体同世代で、以前は食事をともにしたこともある。非常に優れた指導者だ」と歯の浮くような答弁をしたからだ。まずいと思ったからに違いない。それにしても「官邸の秘密保護」は一体どうなっているのか。誰がリークしたか知らないが、首相が安心して側近に“本音”を語れないのではどうしようもない。




 そこで「ただの愚かな国」かどうかを検証してみたいが、結論から言うとやはり「ただの愚かな国」の一言に尽きる。韓国人とは昔から付き合いがあるが、その国民性は情が深く、人が良く、いったん友人になったら決して裏切らないという特筆すべき人間性を有している。ところがその「国柄」となると話は別だ。昔田中角栄が「半島国家は悪い。大国にいじめられ抜かれた歴史があるから、悪擦れしている」と漏らしていたが、まさに正鵠(せいこく)を得ている。同じ隣人でも中国と比較すると「国柄」の違いは鮮明だ。

 


 その姿勢が露骨に出たのが9月7日の国際オリンピック委員会(IOC)総会で決まった東京招致への対応だ。中国は何と日中友好を意識した対応をとったのだ。毎日のスクープによると中国は決選投票で4人全員が東京支持に回った。中国側は「対日関係の重要性を踏まえ、国益を総合的に検討した結果、『東京支持』に回った」のだという。中国は最悪の関係の中でも長期展望に立った対応が出来る国であり、その冷静な判断力は恐ろしいものがあるとみなければなるまい。一方韓国は何をしたかだが、東京をひきづり降ろす事に専念した。狙いはフクシマの汚染水問題であった。投票直前の9月9日から、汚染水問題を理由に、明確な科学的根拠なしに日本産水産物の輸入禁止を発表した。ただでさえ汚染水の“風評”問題がIOCの投票に影響することが分かっていながらの究極の「東京つぶし」にでたのだ。幸いにも安倍の演説の信頼性の方が勝って事なきを得たが、この悪意に満ちた陰険な仕打ちは外交史に残るものとして記憶にとどめなければならない。




 さらに「愚かな国」の証明はその最高指導者の言動にある。筆者は朴槿恵の姿がどうしても「奈良の騒音おばさん」のイメージとダブって仕方がないから、「朴槿恵 騒音おばさん」でネットに検索をかけたらいっぱい出てきた。人間考えることは同じである。騒音おばさんの特徴は、根底に「抜きがたい悪意」が存在することだ。韓国語に言い換えれば朝鮮文化における「恨(はん)の精神」に横溢しているともいえる。恨んで恨み尽くす精神だ。慰安婦と称する女性の肖像を世界中に設置しようとするかと思えば、今度は伊藤博文を暗殺したテロリスト安重根の記念碑をハルビン市内に建設するよう中国国家主席・習近平に直接要請。「日本の一部の指導者は謝罪する気もなく、慰安婦を侮辱し続けている」と英BBC放送で発言。訪韓した米国防長官ヘーゲルに、歴史や領土問題に絡めて日本を批判。ロシア大統領・プーチンとの共同声明には「歴史に逆行する言動が障害となり、北東アジア地域の協力が実現されていない」と安倍を批判。とどまることを知らない「恨」文化の表出だ。




 騒音おばさんのもう一つの特色は隣家と話し合おうとしないことだ。「近隣騒音」の専門家は、「隣家が怖いから騒音を発する」ケースが多く、奈良のおばさんも根底の心理にそれが見られるという。同専門家は「悪意のある騒音だと隣家は耳をそばだてるから、それほど大きくない音でも心理的に動揺を強く受ける」という。「逆に隣家と仲がいいとテレビの音が大きくても、面白そうだから自分も見よう」という反応に変わるのだそうだ。たしかに日本は隣国の悪意に満ちた騒音に耳をそばだてる傾向がある。問題はこの悪循環をどう断ち切るかだが、奈良のおばさんは最高裁で実刑が確定したが、韓国のおばさんは訴える手段がない。




 かつて首相・大平正芳がソ連について「嫌な国が隣にあるからといって国家は引っ越せない」とぼやいていたことがあったが、そのとおりだ。騒音おばさんが一番嫌がることは無視だろう。中国の諺に「蝦蟇(がま)日夜鳴けども、人之を聴かず」がある。ヒキガエルが一日中うるさく鳴いても、誰も聞いていないというのだ。


 


まずこの状態を作る。無視して、経済で落ち目の韓国を尻目に、アベノミクスを成功させて日本の繁栄を取り戻すことだろう。「隣は泣く、隣はもちつく世の習い」で隣が繁栄すれば、騒音おばさんは手ぬぐいを口にくわえて「ヒー」と悔しがるのだ。韓国は「ケネディ大使」の華々しい赴任がうらやましくて仕方がないのだろう。


 


朴槿恵がオバマに悪口を言いつけても、その反応は逆であった。日米関係の方が格段に重要であることの証しがケネディ赴任だ。加えて政経分離でまず中国との経済・文化の交流を強める。徐々に政治も改善する。この流れの意味するものは朴槿恵反日路線の孤立化に他ならない。


 


◎隣の「騒音おばさん」の孤立化を目指せ


永田町幹竹割りより転載です。


http://thenagatachou.blog.so-net.ne.jp/2013-11-21


[PR]

by toranokodomo | 2013-11-23 10:28 | 韓国  

転載 「棚ぼた式独立の傷うずく韓国」

 ◎棚ぼた式独立」の傷うずく韓国 筑波大学大学院教授・古田博司




http://melma.com/backnumber_108241_5926196/

つい最近まで日本人の多くが、日本が植民地時代に悪いことをしたので韓

国人が怒り続けるのも無理はないと思っていた。左派メディアもこの基本

線で報道をしていた。どうも違うようだ、とようやく気づき始めたのが今

である。



 ≪「戦争勝利」抜きの劣等感≫



韓国の反日は、日本が何をしようがしまいが激化していく。領土問題では

奪われた方が騒ぐのが普通だが、奪った方が大騒ぎしている。李明博前大

統領は「聖地」に降り立ち、日本を侮辱する大見得(おおみえ)を切っ

た。いくら謝罪しても無駄なことは、朴槿恵大統領が「被害者と加害者の

関係は千年変わらない」と宣言し明らかになった。



盗んだ仏像の返還拒否、条約破りの高裁判決、慰安婦像設置など米国での

反日活動、靖国神社に対する狼藉(ろうぜき)と放火未遂、「原爆は神の

罰」の新聞報道、朴氏の米国反日行脚、東京五輪開催決定間際の汚染水問

題に伴う日本水産物禁輸処置と、挙げればきりがない。



全国民が集団催眠にかかったように反日にいそしむ姿は異常を超えて戯画

的ですらある。では問題の核心はどこにあるのか。日本の贖罪(しょくざ

い)や償いとは一切関係ない。



それはひとえに韓国が独立戦争で勝ち取った国でないという韓国人自らの

「脛(すね)の大傷」にある。米軍進駐により棚ぼた式に独立を得た韓国

には、そもそも国家の正当性というものがないのである。



その正当性をひねり出し、脛の傷に絆創膏(ばんそうこう)を貼る必要が

あった。韓国の歴史認識という「正しさ」の捏造(ねつぞう)である。韓

国のいわゆる民族主義観は次の4点から成る。



 (1)高度な文明国だった朝鮮が野蛮人とみなされていた日本人に侵略

され侮辱された(2)朝鮮統治における「改善」は、朝鮮人を効率的に搾

取し支配し同化するため日本が朝鮮近代化を必要としたにすぎない(3)

統治時代、朝鮮人民による解放闘争が継続的に行われた(4)日本人が朝

鮮人に対する非人道的方策を推し進め一方的かつ高圧的に臨んだため、抵

抗運動は活発化し同化政策は失敗した-である。



 ≪外では崩れた民族主義史観≫



今日では、韓国の経済史学者、修正主義史観の米学者、日本の地道な少数

の学者たちの努力によって、韓国の民族主義史観は韓国以外の地ではすで

に崩れている。



まず李氏朝鮮に高度な文明などなかった。李朝五百年は中国から学んだ朱

子学の儒礼の実践、消化に費やされ、経世済民を思わぬ李朝政権により朝

鮮は貧窮に閉ざされていた。日韓の保護条約は高宗王が大臣5人に丸投げ

して生まれた。「そちたち良きにはからえ」と王が言った史料が3カ所か

ら出ている。よって不法ではない。不法なら時の列強がそれを盾にたちま

ち襲いかかったことだろう。



収奪史観は日本のマルクス主義者たちが教えた方法である。が、貧窮の朝

鮮には収奪するものがそもそもなかった。インカ帝国のように金でも採れ

れば収奪しようもあったろうが、何もなかったので他の植民地支配のよう

に過酷にはなり得なかった。労働を知らない彼らにその価値や意義から教

えなければならなかったことが日本による「改善」其(そ)の一であった。



別に私は韓国が憎くて書いているのではない。このままでは日本の植民地

統治が世界一残酷だったと教えられ、テロリストや爆弾魔を解放運動の雄

だと刷り込まれた韓国の若者が、海を渡り過激な行動に走る危険性がある

と指摘せざるを得ないから書くのである。



植民地統治は一応の成功を収めた。巨額の投資が行われ、朝鮮は年々経済

成長し、近代教育は一般化し、1945年以降の教育制度の前提を成した。コ

メを収奪する必要もさらさらなかった。年々豊かにとれるコメは、民法で

保証された農民の土地で収穫され、経済原理により日本に輸出された。



 ≪せめては日本も他山の石に≫



軍が直接、暴力的に農村から女性を連行した事実を裏づける公文書は発見

されていない。都市では戦後の企業を立ち上げる有能な経営者が総督府や

銀行と協力し、民族資本家として育っていった。



だが、これらが実証されたからといって韓国の民族主義史観が放棄される

兆しは残念ながらない。それを認めれば、国家の正当性が崩れてしまうか

らである。したがって韓国人の考えは変わらない。それどころか、目や耳

をふさぐ集団催眠状態が続いて、日本人が怒っていることにも気づくまい。



加えて、韓国人は日本は地震・津波・原発事故でもう落ち目だと信じ、代

わりに中国が助けてくれると思い込んでいる。戦後約70年間、38度線

で韓国が島化し、中国に直接国境で触れることがなかった幸いに思い至ら

ないからだ。



解決策はもはやない。植民地統治が合法的に自然に始まり、独立戦争のな

いまま米軍の進駐で自然に終わったという、朝鮮近代化の真実を韓国人が

認めることはあり得ないだろう。近代国家が国家理性に傷を持つとは、か

くも大きな結果をもたらすのである。一国の指導者が国内に行けない所が

あるという、わが国の靖国神社問題も国家理性の傷であり、韓国をもって

他山の石となすべきだろう。(ふるた ひろし)【産経ニュース】

2013.11.8 [正論]〔情報収録 - 坂元 誠〕


http://melma.com/backnumber_108241_5926196/


[PR]

by toranokodomo | 2013-11-11 16:51 | 韓国  

転載 「近現代における嫌韓有理」

朝鮮人主張の「古代日本に文化文明を教えてやった」とは全く根拠もない

嘘出鱈目だと、先週論証した。今回は、近現代における朝鮮人主張の嘘欺

瞞の歴史を明らかにしたい。



明治維新後、中国朝貢国朝鮮の近代化を求め、日清戦争で日本は朝鮮独立

を実現した。朝鮮は確固とした近代化推進が出来ず、内紛や日本との条約

違反を繰返し、ロシアの朝鮮侵略も現実味を帯び、結果として日露戦争に

勝利し、ロシアの介入を未然防止した。



国家意識の薄い朝鮮は宮廷内紛を繰返すのみで、伊藤博文暗殺は自らの朝

鮮併合を速めた。併合は植民地ではない。日本本土と同じ扱いを基本とす

る。事実、総額80億ドルの持出投資で、衛生、教育、農林業、工業化、近

代国家としての国家運営等を朝鮮に導入した。



戦後はGHQ管理下の日本を侮り、初代大統領は竹島を武力強奪し、所謂李

承晩ラインを引き、日韓基本条約迄の13年間に国際法違反を繰返し、日本

漁民8名を殺し、約4千人を抑留し、漁船等328隻を強奪したが、一切の補

償も、謝罪もなく現在に至っている。



日本とは対戦相手でもないのに、21億ドル等の対日戦争賠償金を米国に要

請、却下されている。日本は53億ドルの在韓日本資産の請求権を放棄し、

1965年日韓基本条約を締結した。1800億円(内無償1080、有償720)の資

金等供与、並びに1080億円の民間借款を支援資金として供与した。総計で

当時の日本国家予算の2.3倍に相当する。



請求権・経済協力協定第2条に「両国並びに国民の(間略)請求権は(間

略)完全かつ最終的に解決された」と明記。韓国民の日本への訴えは筋違

いだ。この日本の資金援助で最貧国から「漢川の奇跡」を経、ソウル五輪

を成功させ、今ではOECD加盟国だ。



1997年経済破綻は570億ドルのIMF救済で凌いだが、実質的最大の救援国は

日本だ。2008、2011年の経済危機は、日韓スワップ協定で各300億、700億

ドルの最大支援をした。2002年日韓共催ワールドカップでは、スタジオ建

設費300億円の資金融資もした。



韓国の論評は「もっと支援を。必要な時に助けるのが真の友人だ」と日本

の財務状況も顧みず、常に支援を受けながら不満を言う。日本への債務不

履行も相当額有ると言う。



現在の韓国は経済破綻寸前だ。国の借金43兆円、公共機関負債総額53兆、

家計負債88兆、かつGDP対比国家債務比率36.2%、処分可能所得に対する

家計債務割合137%もある。赤字国債比率は50%を超え、1人当たり2万円

の年金支給も支払い出来ない状態だ。



以上明らかだが、戦前戦後も日本は朝鮮韓国に隣国として最大限の譲歩と

支援を重ねているが、それにも拘わらず、その援助に対して不平不満を重

ねるのが韓国である。



韓国の強引な参入による2002年日韓共催ワールドカップ。日本はスタジア

ム建設費用300億円を融資し未返済のままだ。2020年日本五輪開催決定

前、東北等8県の水産物輸入禁止を韓国は発表。結果放射線は出ず、代替

輸入の中国産に多くの衛生基準違反があった。



韓国は、国を上げ組織的に反日キャンペーンを国際的に展開している。併

合前、高宗が密使をハーグに派遣したように、大統領は欧米主要各国首脳

に反日告げ口を繰返している。



国家として余りに非礼であり、反日敵性国家として対処するのが一番では

ないか。(投稿)


 


転載 「近現代における嫌韓有理」 池田 元彦


http://chomon-ryojiro.iza.ne.jp/blog/entry/3218066/


[PR]

by toranokodomo | 2013-11-11 07:45 | 韓国  

転載 「要警戒 韓国の軍事力」

北朝鮮よりも日本が嫌い、憎い、という国民を再生産し続けてきた韓国。


http://melma.com/backnumber_108241_5910319/



北朝鮮に攻撃されたら 日本を攻撃する、という国民までいる。いくら日

本の自衛隊が、友好関係を保つために韓国軍人を留学させたりしていても

結局はその技術を韓国に持ち帰って対日本戦に備えているのであろう。



李承晩以来、徹底的に反日を韓国の国是としているのである。そんな国の

ために 日本を利用させようとする政治家やマスコミは・・・・・。



夕刊フジ (2013.10.11)要警戒 韓国の軍事力ー4




根深い墜落事故頻発の背景 

日本を意識して最新鋭戦闘機を配備する韓



韓国空軍はその主要機として、最新鋭戦闘機F15K(60機)をはじめ、

F16/KF16戦闘機(164機)、F4E戦闘機(70機)、旧式のF5E戦

闘機、近年導入した早期警戒管制機E737など、作戦機約600機を保有する。



中でも注目すべきはF15K「スラム・イーグル」だ。防空戦闘能力に加

え、対地攻撃能力も持つこの戦闘爆撃機は、航空自衛隊が保有するF15J

を上回る性能を持っているが、韓国が対峙する北朝鮮には、F15Kで対抗

しなければならない戦闘機は存在しない。



となれば、韓国空軍のF15K導入は、北東アジアで圧倒的航空戦力を誇る

日本を意識したものと考えざるを得ない。実際、韓国空軍にF15Kが配備

されるや、当時の参謀総長が自ら乗り込んで竹島上空を示威飛行した

(2006年1月)。これは韓国空軍の“本音”を物語っている。



韓国空軍は17年から4機の空中給油機を導入する予定だ。朝鮮日報(13年

8月12日)は「空中給油機導入によって独島(竹島の韓国名)上空で

F15Kなら約90分(これまでは約30分)戦える」と報じた。軍近代化が日

本を意識したものであることを隠そうともしない。



さらに、韓国空軍は、高性能空対空ミサイルや対地攻撃用誘導弾を保有し

ている。レーダー追尾の中距離空対空ミサイルAMRAAMや、長射程の

空対地ミサイルSALM-ERも保有し、韓国空軍の対地攻撃能力は航空

自衛隊をはるかに上回っている。



 そして、最も警戒しなければならないのが韓国の巡航ミサイルや弾道ミ

サイルだ。韓国は09年、射程1500キロという巡航ミサイル「玄武

IIIC」を実戦配備した。



北朝鮮の軍事施設や核施設が標的だが、日本の主要都市や自衛隊の基地も

攻撃できる。また、韓国は昨年、弾道ミサイルの最大射程を300キロから

800キロに延ばすと発表した。やはり日本の多くの都市が射程圏内に収まる。



一方で、韓国空軍は深刻な問題も抱えている。KF16が頻繁に墜落事故を

起こしているのだ。報道によれば、2000年以降に墜落した韓国軍機は、

KF16の7機を含む計24機。KF16の墜落事故の多くは、エンジンの整備

ミスが原因と伝えられる。最新鋭のF15Kも、整備支援体制の不備から、

可動率に問題を生じているようだ。



背景には、戦略目標や調達費用などを無視して、「豪華な戦闘機」に目が

行ってしまう同国の伝統(=見えの文化)がある。先月末にも、次期戦闘

機の最終選考でF15SEが突然不採用となった。日本がステルス性能を

持つF35の導入を決定しているため、「わが国も欲しい…」と方針転換

したとされる。



結果、著しくバランスを欠く兵器体系・編成となっており、部品の調達や

訓練時間の確保もままならず、故障や事故が続発しているのだろう。



昨今の韓国政府やメディアの常軌を逸した反日姿勢を見ていると、その脅

威は単に可能性の問題ではなく、現実のものになりつつある。韓国側が、

安倍晋三政権を「右翼」と呼び、防衛力整備に異議を唱えている真意はど

こにあるのか。わが国は早急に防衛体制を見直すべきだ。



 ■井上和彦(いのうえ・かずひこ) 軍事ジャーナリスト。1963年、滋

賀県生まれ。法政大学卒。軍事・安全保障・外交問題などをテーマに、テ

レビ番組のキャスターやコメンテーターを務める。航空自衛隊幹部学校講

師、東北大学大学院・非常勤講師。著書に「国防の真実」(双葉社)、

「尖閣武力衝突」(飛鳥新社)、「日本が戦ってくれて感謝しています-

アジアが賞賛する日本とあの戦争」(産経新聞出版)など。 (情報収

録・中山) 


 


転載です:http://melma.com/backnumber_108241_5910319/


[PR]

by toranokodomo | 2013-10-13 09:44 | 韓国  

転載③ 「北朝鮮問題と●●の裏切り」

ロシア政治経済ジャーナル No.913より

 


 


▼韓国は、既にアメリカを捨て、中国を選択した



鈴置さんは、本の中で再三「日韓秘密情報保護協定」ドタキャン事件について触れています。



これはなんでしょうか?



ウィキを見てみましょう。



<日韓秘密情報保護協定(にっかんひみつじょうほうほごきょうてい)は、日本国と大韓民国の間で秘密軍事情報を提供し合う際、第三国への漏洩を防ぐために結ぶ協定。

2012年6月29日に締結される予定であったが、韓国側の都合により締結予定時刻の1時間前になって延期された[1]。>



1時間前にドタキャン・・・。



韓国らしいです。



実はこの協定、アメリカから日韓に「締結するよう」強い圧力がかけられていました。



一方中国は、韓国に、「締結したらひどい目にあわせるからな!」と恫喝していた。



二つの超大国にはさまれた韓国はどういう選択をしたのか?



既述のように、アメリカではなく、中国のいうことをきいてドタキャンしたのです。



その理由がふるってます。



<中国に対しては「ご指示通り軍事協定は断りました」と歓心を買った。

その一方で、米国に対しては、「ご指示の通りに協定を結ぼうとしたのですが、

日本のせいでできません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

従軍慰安婦問題や独島(竹島)問題で日本が強情なため、我が国の左派が反対するのです」

と責任を転嫁した。>(41p)



姑息な・・・。



米中との関係を損なわないよう、日本を「スケープゴート」に使ったのです。



そして、日本に対しては。



<協定署名をドタキャンされて驚く日本に対しては、「慰安婦で韓国の要求を受け入れず、軍事大国化を狙うお前が悪い」と居直った。>(41p)



確かにこの時、韓国はアメリカではなく中国の指示に従いました。



しかし、この後、決定的な事件が起こります。



<協定署名を巡るドタバタ騒ぎの直後、韓国各紙に

「中国と韓国の軍当局が事実上の物品役務相互提供協定(ACSA)締結を目指して交渉中。結べば米国に続き2番目」(7月3日付)

 


というニュースが小さく報じられた。



「日本とのバランスをとるために中国にも申し込んでいる」(朝鮮日報5月21日付)



と韓国政府が説明していた



軍事協定だ。>(42p)

~~~~~~~~~~~~~~~

つまり、韓国は、アメリカ仲介による日本との軍事協定を断り、



一方で中国との軍事協定交渉はつづけていたのです。



韓国の、アメリカ、日本軽視、中国重視はこればかりではありません。



<FTA(自由貿易協定)交渉でも、韓国は日本より中国を優先した。



排他的経済水域(EEZ)に関する国際交渉でも、韓国は中国に追従し、



日本や米国と対立するようになった。(中略)



もう、韓国は少し前までの韓国ではない。>(42p)



メルマガではこれ以上詳述できませんが、興味のある方は、



●中国に立ち向かう日本、つき従う韓国

 

b0314227_054223.jpg

 

 

をご一読ください。



中国と韓国の現状がとてもよくわかる名著です。



▼北朝鮮問題と韓国裏切りの関係は?



こういう背景をふまえて、朝鮮半島情勢を考えてみましょう。



北朝鮮が、アメリカとの関係改善を望んでいる件について、



レコードチャイナ3月5日付は、



<北朝鮮が日米との民間交流を活発化、関係改善へのサインか─韓国メディア



2013年3月4日、韓国の聯合ニュースによると、事実上の弾道ミサイル発射と核実験により北朝鮮と日本、米国などとの政治的関係が悪化している一方で、政治以外の民間レベルにおける交流は活発になっている。



中国新聞社が伝えた。



日本の指揮者・井上道義氏が北朝鮮を訪れているほか、元NBAスター選手のデニス・ロッドマン氏も北朝鮮を訪問し、現地で行われた試合を金正恩(キム・ジョンウン)第一書記と観戦している。



また、検索エンジン最大手・米グーグルのエリック・シュミット会長も1月に訪朝するなど、海外の文化・スポーツ分野の著名人が次々に北朝鮮を訪れている。



注目されるのは、そうした著名人の訪朝を北朝鮮のメディアが詳細に伝えていることで、井上道義氏は2011年にも訪朝しているが、その際は積極的に報じられなかったのに対し、今回の訪朝は大手メディアが即座に報じている。



ロッドマン氏に関しては金正恩第一書記との会談の様子まで伝えられている。



これらは北朝鮮が米国や日本との間で非政治分野の交流を活発化させる姿勢の表れである。



1月からは外国人の携帯電話使用も認めていることから、日本や米国との関係改善のサインではないかと指摘する声もある。

(翻訳・編集/岡田) >



ところが、アメリカは、こういうシグナルを無視して、対話の道をとざしています。



北朝鮮には何度もだまされているので、それでもいいとは思いますが。



ただ、朝鮮半島情勢が緊迫しているのは、「アメリカがそれを望んでいるから」という事実は知っておいたほうがよいでしょう。



なぜ?



北朝鮮が暴れると一番困るのはどの国ですか?



そう、韓国です。



中国を選択したはずの韓国ですが、北が暴れるとアメリカのところに帰ってくるのです。



思い出されるのは、日本の民主党政権ですね。



小鳩政権は、今の韓国同様、アメリカを捨て中国を選択しようとした。



すると、ふたりの「金銭問題」が浮上し、短期政権で終わった。



次の菅さん時代、「尖閣中国漁船衝突事件」が起こった。



日中関係は超悪化し、日本は徐々にアメリカの元に帰っていったのです。



私は、日中関係悪化の背後に「アメリカがいる」とは思いません。



しかし、「覇権争奪戦をしている米中が、世界中の国々をとりあっている」のは事実。



そして、今朝鮮半島で起こっていることは、アメリカが、裏切り者韓国を、中国から取り戻そうとしているのです。



「もし、プーチンが日本の首相だったら?」



【3刷決まりました!】

【アマゾン(社会・政治部門)1位!】

●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)


b0314227_054263.jpg

 

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>



(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)

 


ロシア政治経済ジャーナル No.913より


[PR]

by toranokodomo | 2013-04-21 12:50 | 韓国  

韓国と、竹島と東海の関係

韓国が、竹島を違法に占領しているのは、


多くの日本人が知っていますが、


 


また、日本海を東海と表示するように、歴史的事実を


ねつ造して、世界へ働きかけているのも、


 


多くの皆さんの知るところです。


 


ところが、どうして東海にあれほどこだわるのかという


理由は、誰も知りません。


 


それは、竹島がある場所が日本海だからです。


 


竹島がある海の名前が、日本海では竹島の違法占領


が、誰にでもチョンばれじゃん!!ということで、


 


今日も、時間と金をかけて、


日本海は、悠久の大昔から東海であったと言い募る。


 


国家としても、主義主張としてもあまりに哀れだ。


反面教師として、心して学ばねばならぬ。


 


記:とらのこども


 


 


 


[PR]

by toranokodomo | 2013-04-11 17:58 | 韓国  

わたしの弱いところ

以前もご紹介したことがあるのですが、

私がいつか、どこかで聞いた韓国の歌謡曲にこんなセリフがありました。





「もしもお互いろ隔てている河があるのなら、



その河を渡る人間でありたい。



峠があるのなら、その峠を越える人間でありたい」






そして、そういう気持ちがあふれている人が、

韓国には、いっぱい、いっぱい、住んでいるのです。



中には情け容赦ない韓国人もいますが、



情けの心があふれんばかりの、おじいさん、おばあさん、

おばさん、おじさん、そして若者たち。



そういう人たちに触れ合うと、心が震える思いを持ちます。

そういうのに、私は弱いのです。



記:とらのこども


entryBottom


[PR]

by toranokodomo | 2011-10-29 20:44 | 韓国