人生の密度

人の一生は、どのくらい生きたかではなく、どう生きたかで価値が決まる。



人間の生涯は四つの「シ」のプロセスをたどる。



・志 ― 若くして志を立てて行動し

・師 ― 師に学ぶ時期を経て

・詩 ― ロマン(詩)に身を委ね

・死 ― しかるのち、死が訪れる



人は信念と共に若く、疑念と共に老ゆる

人は自信と共に若く、恐怖と共に老ゆる

希望ある限り若く、失望と共に老ゆる



(参考書籍) 高原慶一朗著 感動の経営







  今から志しをたてるのは、遅すぎだろうか。。。

  社会に立ちたいと思う。

 

  如何せん、金も無し。

  アイデアも無し。なにより、勇気が無い。

 

  ダメな男かもしれません。。。



  家族の安寧か、青雲の志しか。

  自分らしいのは、どっちだ!?

 

記:ロドリゲス・とらのこども


 


 


 


追伸) じつは結論は、とっくに出ています。


わたしには、妻と子供のほうが、自分の欲求より上です。


家族をちゃんと守る。これが第一で、それでいいんです。


 


 


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by toranokodomo | 2013-11-21 19:34 | コラム  

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