「上にあるもの、かくあるべし」

上にあるもの、下のものと才知を争うべからず。


 


と、これは源氏鶏太先生の言葉。


 


 


上に立つもの、下のものを優越感の餌食にするべからず。


 


上に立つもの、己が好みに合う者のみを用うることなかれ。


 


またさらに、己が好みにあう女のみを採用するなかれ。


 


と、これらは佐藤愛子先生のお言葉だ。


 


 


もうひとつ。わたしが求める上のものへのあり方としては、


 


上に立つもの、下には情緒あふるる「人」であって欲しい。


 


そして外には、厳しく、激しく、粘り強く。


 


勝負には勝たねばならぬ、なにごとも。


 


どんなことをしても!!!


 


記:とらのこども


 


 


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by toranokodomo | 2013-09-24 07:22 | コラム  

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