「鬼門・鬼女・怨念、そして怨霊」

鬼門とは、ふつうは方向をいうけれど、


人生の鬼門は、「鬼女」のいるほうに違いないと思う。


 


鬼女の定義は、きわめて動物的になりさがった女性。


非常に危険な存在ゆえ、さわらぬ神に祟り無し。


 


鬼女は、最初から鬼女ではなかったろう。


いろいろな出来事が積み重なって、鬼女になったろう。


 


とはいえ、少しくらい親切にしてもどうしようもない。


親切にした者が、痛い目をみるだけのこと。


 


かわいそうに、、、


 


心が痛かろうに、、、


 


誰も救えはしない存在となってしまい、会社のどこか


暗闇に棲む。訪れる人さえなく、ひっそりと。


 


女は恐い。残忍で、かつあまりに動物的だ。


 


すべてを捨ててかかっているから、若造の課長なぞ


手におえるものではない。


 


やはり、教育が大切なのだろうと、つくづく思う。


嬰児と玄牝、その教育が世界を作るのだ。


 


母の心よりも、我利我利に傾いた女性。


 


貴社にもいるのではないでしょうか。


 


ぜひとも、幸せになって欲しいと願いつつ、


決して、関わりは持ちたくない。


 


まさに、鬼門ゆえに。


 


記:とらのこども


 


 


 


 追伸) 女が怨念を抱いて、鬼女になるのなら、男はどうか。


鬼や、天狗になるならいいけれど、ダメダメ男に成り下がり、


息を詰めて、サンショウウオのようになってないだろうか。


 


人生に不遇は必ずある。そういうときこそ、浩然の気を持ち、


大いなる男のようにふるまうべきだろうと思う。


がんばれ!! 男たち、女たち。


 


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by toranokodomo | 2013-05-16 17:34 | 仕事の話し  

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